「みなさん、こんにちは。ボク、笑ニャ(=^・^=)。おかしゃん、どこへ行くでちか?」「おかしゃんはラジオ体操よ(^^♪」「おかしゃん、変なポーズ止めてニャ(=^・^=)」と、いきなりおかしゃんの右足の太ももに爪を立てる「イタタタ!(>_<)、笑ちゃん痛いよ止めて!!」

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4月30日、お昼直前、「あっ!(^^)!みんなで筋肉体操の谷本さんだ!!」急いでソファ―から立ち上がり、テレビ体操を始めたとたん「イタタタ!(>_<)、笑ちゃん痛いよ止めて!!」「お~痛い(T_T)」

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「お疲れさまでした…」。ラジオ体操の一つのポーズを二つか三つに分解して、ゆっくり体を動かす。「面白~い(^^♪」

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谷本道哉さんの「うれしい♪」のポーズ。

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「ああァ、ガッカリ(T_T)。もう体操終わっちゃった(^^♪」

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午後、フフフッ♪( *´艸`)…。「復讐するは我にあり!!(^^♪」←太ももに3個の爪痕くっきり(>_<)。

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「おかしゃん、眠いニャ(=^・^=)。起こしゃないで(=^・^=)」

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「おかしゃんたら、イヤでちニャ(=^・^=)」

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「ボクも筋肉体操ニャ(=^・^=)」

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「カゴの中にネズちゃんいるでちニャ(=^・^=)」

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主客転倒←大甘のおとしゃん(^^;)。

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いい気持ちで寝ている笑ちゃん♪

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★★★ 人との接触を8割減らす、10のポイント ★★★

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★★★ 政府配布の布マスク、受注3社が判明 計90億円で契約 ★★★

厚生労働省は4月21日、同省マスク班が社民党の福島瑞穂党首の問い合わせに書面で回答した。
回答によると、受注したのは興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーションの3社で契約金額はそれぞれ約54・8億円、約28・5億円、約7・6億円の計約90・9億円だった。マスクの枚数など契約の具体的な中身は示されていない。布マスク配布に投じられる予算は約466億円で、福島氏側は3社の契約金額との差額について、さらに問い合わせているという。
※出典 朝日デジタル 2020年4月21日 20時02分

★★★ 布マスク 政府とユースビオ社 5億円で随意契約 ★★★

加藤勝信厚生労働相は28日の衆院予算委員会で、政府が感染防止策として配る妊婦向け布マスクを巡り、福島市の会社「ユースビオ」に5・2億円の緊急随意契約で発注したと明らかにした。現時点で同社の納入品に不良品は見つかっていないと説明した。

☆彡 政府が配る布製マスクと市販の不織布製サージカルマスク、大きさがこんなに違うんですね(@_@)。そう言えばアベノマスクを掛けてるのは安倍首相一人だけ。大臣たちも議員たちも小さなアベノマスクでなく大きなマスク掛けていますね。

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★★★ 全戸配布のカビノマスクも回収対象と厚労省★★★

布マスクを納入した興和と伊藤忠商事が未配布分を全て回収すると発表したことに関し、厚生労働省は24日、全戸に配布するマスクも回収対象となると明らかにした。
※出典 共同通信 4/24(金) 11:56配信

☆彡 配布済みのマスクは4%。いっそ全戸マスク2枚配布は止めて、466億円を医療用マスク、ガウン、防御服、ゴーグル、帽子、手袋等へまわすべきです。医療用が何故こんなに足りないのか?豊かな?国日本。衣服が有り余るほど売られている日本。全てが利権に結びついているのか?

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★★★ 「緊急事態宣言」延長は国民のせいか 経済的補償なく進んだ政権の責任は ★★★

新型コロナウイルスへの対応をめぐり安倍政権が発令した緊急事態宣言は、当初の目標だった「5月6日解除」を断念せざるを得なくなった。1日の政府専門家会議では「全国で1カ月の延長が必要」との方針で意見が一致したと報じられている。最初に東京など7都府県に宣言を発令した際に安倍晋三首相が自ら掲げた「2週間後には感染者の増加をピークアウトさせ、減少に転じさせる」という目標を十分に達成できず、結果として宣言延長に追い込まれたのだ。

誰のせいで持久戦になってしまったのか。自ら決めた「6日まで」を守れず、国民にさらなる痛みを与えることへのおわびの言葉はないのか。

緊急事態宣言は安倍政権にとって、はなから「国民を統制する手段」でしかなかったふしがある。だから「医療崩壊を防ぐためにPCR検査の件数を増やす」などの「政権がやるべきこと」でなく「外出自粛要請」などの「国民がやるべきこと」ばかりがやたらと強調された。
※出典 47NEWS 5/2(土) 6:02配信  ※写真もお借りしました。

☆彡 「耐え難きを耐え、忍び難きを忍び」、コロナ戦争中だから…。国民が矢折れ刀尽きるその日まで…(T_T)。

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★★★ GoTo キャンペーン事業 ★★ 感染拡大防止と医療体制の整備 ★★★ 

人の命と経済どちらが優先?日本の国は、西村経済再生大臣、内閣府匿名大臣(経済財政政策)が新型コロナ対策担当大臣として指揮してる結果、こうなって当然なんですね。常に経済優先が頭にあり、世界各国のように早期に思い切ったロックダウン(経済保障が必要)ができず、後手後手になってるいるのではないでしょうか。

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★★★ 新型コロナ肺炎が収束後日本国内の人の流れと町の賑わいを創り出すため ★★★

拡大してご覧ください。私たち国民は先が見えなく不安な毎日を、それでも精一杯工夫を凝らし、ガマンの生活を続けている状況なのに、コロナ収束後、すぐ【遊べや遊べ】ですか!!【国民はすぐ忘れるから!!】国民をバカにするのもほどが在ります<(`^´)>。GoTo予算がコロナ対策として組まれているなら、医療体制の整備にまわすべきです。

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★★★ 10万円なぜ世帯主に給付 ★★ 世帯主でなく個人に給付して ★★★

 新型コロナウイルスの感染拡大に対応して安倍政権が打ち出した1人10万円の現金給付をめぐり、世帯主の口座にまとめて支給する方法への批判がやまない。家庭内暴力(DV)被害を受けて世帯主から逃れている人や家庭内でDVを受けている人、虐待などで家にいられない子どもなどが給付金を受け取れない心配があるためだ。実際、東日本大震災ではお金を受け取った世帯主が使い込 んでしまった例もあったという。

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★★★  DVで別居、10万円受け取り可能に 自治体に申し出を ★★★

新型コロナウイルスの感染拡大に対応して政府が打ち出した1人10万円の現金給付について、家庭内暴力(DV)の被害で住民票の住所と異なる場所で暮らす人への支給方法を総務省が決めた。DV被害が確認できる書類があれば、いま住んでいる自治体に申し出ることで受け取れるが、それでも受け取りが難しいケースは残る。

対象の人には自治体の窓口で「申出書」を提出してもらう。申出書は市町村の窓口のほか総務省ホームページなどでも入手できる。申し出の情報は住民票がある自治体へ連絡し、世帯主への支払いをストップする。そのため総務省は原則として24~30日に自治体の給付金窓口に申し出るよう呼びかけるが、30日をすぎても申し出はできる。

申出書にもとづいて住民票がある自治体へ連絡するが、いまの住所などの情報は知らせない。

DV被害者を支援するNPO法人「全国女性シェルターネット」の北仲千里代表は「民間シェルターの証明でも受け取れるなど柔軟な対応になった」と評価する。ただし、世帯主と同居している人は対象外。住民票を移さないまま1年以上前に避難した人も必要な書類の発行が受けられない可能性があるという。

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4月22日(水)、曇り時々雨、スロージョギング参加者4名!!最少!!3密看板が設置されていました。

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4月30日(木)、午後4時半過ぎ、好天に誘われピノキオ広場で親子連れが楽しんでいる♪

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5月1日(金)、スロージョギングに参加。参加者7名。私は超スローで3Kmクリア。中央公園の桜が散り始めて。5月8日、桜開花宣言から寒い春のお蔭で約3週間の長きに亘って咲いた桜です。桜に感謝(^^♪。

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PCに写真をアップできなく、記事が大変遅れてしまい申し訳ありませんm(__)m。その間もご訪問を続けて下さった皆様に心から感謝申し上げます。
本日も長~いブログにお付き合いいただき有難うございますm(__)m。ではまた!(^^)!。

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2020-05-01 20:57 | カテゴリ:日記