☆☆☆ スーパー台風と教師間いじめ記事を追記しました ☆☆☆

★★★ 猛烈な台風19号 今年最強の勢力で関東・東海直撃か ★★★

台風は明日9日(水)夜も猛烈な勢力を維持します。その後は進路を少しずつ北寄りに変えて、12日(土)の夜には東海から関東にかなり近づき、その段階でも中心付近の最大風速は40m/s、最大瞬間風速は60m/sの予想です。暴風域が広いため、接近前から風雨が強まってきます。
※出典 ウェザーニュース 2019/10/08

☆彡 台風接近に備えて必ずやることリスト <拡散希望>
    ·水、食料の調達
    ·懐中電灯、電池、充電器の確保
    ·常備薬、救急セットのストック確認
    ·緊急連絡先の確認
    ·車のガソリンを満タンにしておく
    ·他にも自分にとって重要なものの確認


ようやく涼しさを感じる秋になりました。

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ご自分の家の近くの林で拾ったと、スロージョギングの仲間のMさんから栗をたくさん頂きました。十三里(さつま芋)よりうまい九里(くり)でした(#^^#)。

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10月7日(月)、外気温20℃。外を走るチームは約30~40人。そのほか児童館の中を走ってる仲間が7~10人います。夏が過ぎて、仲間は体調を崩すこともなくみんな元気です。私は橋の上を走る大回り2周とグランド2周、目標クリアーできました(*^^)v。(写真は10月2日)

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★★★ 世界陸上:男子50㎞競歩で鈴木雄介が金メダル ★★★

9月27、28日、ドーハで男子50㎞競歩があり、鈴木雄介(富士通)が4時間4分20秒で優勝した。五輪、世界選手権を通じて日本選手初の金メダルを獲得となった。
※出典 毎日新聞 ※写真もお借りしました。

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☆彡 この笑顔、素晴らしいですね。鈴木さんは2年以上にも及ぶ苦しい故障を超えて、真夜中でもまだ30℃もある(23時から3時)なか、殆どをトップを一人占めして走り続けました。暑さで棄権する選手が多かった中での優勝、その粘り強さにたくさんの拍手を!!

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「みなさん、こんにちは。ボク笑ニャ(=^・^=)」「まぁ!笑ちゃんアブナイ!!」「大丈夫でちニャ(=^・^=)」「落ちたら大変!!(^^♪」「平気でちニャ(=^・^=)」

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「ここは狭くて、ボクの隠れ家ににちょうどいいニャ(=^・^=)」

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「おとしゃんたら、ボクのお気に入りの隠れ家を小包にしちゃったでち(=^・^=)」。「ボクも力いっぱいヒモを引っ張ってお手伝いするでちニャ(=^・^=)」

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「ほら、出来上がりでちニャ(=^・^=)」「ボクが手伝うと仕事が早いっておとしゃん喜んでるでちニャ(=^・^=)」「ハイ、ハイありがとう(^^♪」

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「おかしゃんが用意してくれたカゴ、寝こごちなかなかいいでちニャ(=^・^=)」

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「小っちゃい方のカゴもボクまだ入れるでちニャ(=^・^=)」

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袋からお土産を出した途端、「ボクの袋ニャ(=^・^=)」「何も見えないでち(=^・^=)」

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笑ちゃんがやみくもに走り出したら、袋が首にかかり、逃げ回る笑ちゃん捕まえてようやく袋を外しました。「ほっ(^^♪」

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「あゝ、ボクもびっくりしたでちニャ(=^・^=)」

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★★★ 子どものSOSが聞こえますか?子どもの虐待が増え続けています ★★★

秋田ウイメンズネットは5月~7月、3回にわたって連続講座「子どものSOSが聞こえますか?」を開催してきました。そしてこの度、10月12日(土)、ハーモニープラザまつり(秋田男女共同参画センター)において、再度「子どものSOSが聞こえますか?」、増え続ける子どもの虐待について参加者の皆さまとご一緒に考えたいと思い、ワークショップを開催します。ぜひ、ご参加ください。

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★★★ 虐待事件の経緯と結愛ちゃんのSOS ★★★ <拡大してご覧ください。>

★★★ 結愛ちゃん母に懲役8年実刑判決 東京地裁 目黒虐待死 ★★★

保護責任者遺棄致死の罪に問われた母親の優里(ゆり)被告(27)の裁判員裁判で、東京地裁は17日、懲役8年(求刑・懲役11年)の実刑判決を言い渡した。守下実裁判長は「夫の暴行を認識しながら結果的に容認し、犯情は重い」と指摘する一方、「夫からの心理的DV(家庭内暴力)を受けていたことは否定できない」と述べた。

「大好きだった母親」からも救いの手が差し伸べられなかった結愛ちゃんの気持ちについても、「苦しみや絶望感は察するにあまりある」と指摘した。
※出典 朝日新聞 ※写真もお借りしました。 

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★★★ 結愛ちゃん虐待死 船戸雄大被告「怒りが爆発した」 ★★★

弁護側の質問で雄大被告は「東京に引っ越して1週間後くらいに、結愛がたくさんご飯を食べていたり勉強をしていなかったことがきっかけで怒りが爆発した」、そして、被告人質問に臨んだ船戸雄大被告は取り乱すことはなく、少し早口で言葉を選ぶように質問に去年2月の結愛ちゃんへの傷害事件について述べました。

「時計の勉強を1人でやるように命令したら結愛が寝ていて、本人に怒った口調で問い詰めた」と話したうえで、「風呂場に連れて行き、シャワーで顔に冷水を掛けた。結愛は苦しそうで嫌がっていた」「殴ったのは全力というわけではないが、手加減はしなかったと思う」と話しました。そして、「翌日、顔が青く腫れていたが、病院に連れて行かなかったのは虐待の発覚を恐れた保身だったと思います」としました。
※出典 ANNニュース[2019/10/04 11:52] ※写真もお借りしました。

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★★★ 結愛ちゃん義父に懲役18年求刑 ★★★

 東京都目黒区で昨年3月、船戸結愛ちゃん=当時(5)=を虐待し死なせたとして、保護責任者遺棄致死などの罪に問われた父親雄大被告(34)の裁判員裁判が7日、東京地裁で開かれた。検察側は「苛烈な虐待を主導し、悪質性は比類なく重い」「食事制限で飢えの苦しみを与え、被害者をいじめ抜いた。未来を奪われた苦痛と無念を考えるべき」として懲役18年を求刑した。弁護側は懲役9年が相当と主張して結審。判決は15日に言い渡される。
※出典 宇都宮 下野新聞 2019年10月7日 ※写真もお借りしました。

☆彡 風呂場で12Kg(5歳児標準体重21㎏)しかない、結愛ちゃんに馬乗りになって水を顔にかけ、手加減なく大人の男の大きな手で顔を気が済むまで殴り続けたという、人間じゃないですね。鬼畜ですよ。子どもと言え人間一人の命、未来を奪って18年の刑、軽すぎます。無期懲役にしてほしいです。日本は子どもを虐待して殺しても刑罰が軽すぎます。

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★★★ 神戸市 小学校教諭4人がいじめ コピー用紙の芯で尻が腫れるまで・・・★★★

神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、同僚の先輩教員4人(男性教師30代3人と40代女性教師)に昨年から継続的に暴行や暴言などのいじめを受けていた。コピー用紙の芯で尻が腫れるまでたたかれたほか、無料通信アプリ「ライン」を使って女性教師らに性的なメッセージを送るよう強要されたということです。

男性教師は精神的に不安定になり、先月から休職しています。学校側は別の教師からの相談で6月にいじめ行為を把握、7月に市の教育委員会に報告していましたが、市の教育委員会が調査を始めたのは先月、男性教師の家族から連絡が入った後でした。今月に入っていじめをした側の教師4人も休んでいて、市の教育委員会は人員の補充を検討しています。
※出典 ANNニュース ※写真もお借りしました。

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★★★ 20代教師を羽交い絞めにして激辛カレーを食べさせる ★★★

☆彡羽交い絞めにして激辛らカレーを食べることを強要し、かつ、目や鼻に激辛カレーを塗った。この他、20代教師の車に靴で上がり傷つけた。本当に驚き、呆れた事件ですね。暴力学校ですね。このような「いじめ」の醜態を見せて、子どもたちに「いじめ教育」をしてしまったトンデモ教師、教育者としての資格なしですね。免許取り消しなどの厳罰を!!<(`^´)>。

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★★★ 校長、みみず腫れ把握も報告せず 神戸の教諭いじめで ★★★

神戸市立東須磨小の30~40代教諭4人が同僚の教員4人をいじめていた問題で、20代男性教諭が尻をたたかれてみみず腫れができたことを知っていたのに、校長が市教育委員会に報告していなかったことが8日、分かった。市教委は校長の処分も検討している。

市教委によると、校長らは今年6月、別の教員からの相談をきっかけにコピー用紙の芯で尻をたたかれる暴力や「ボケ」「カス」の暴言があったことを確認した。校長は加害者らを注意したが、被害者の教諭が「大丈夫です」と答えたことから、7月に「人間関係のトラブルがあったが解決した」とだけ市教委に報告し、いじめの詳細を伝えなかった。
※秋田魁新報 2019年10月8日

☆彡 校長も知っていたということは他の教師たちもいじめを知っていたのではないでしょうか?見て見ぬふり?は悪に加担することですよ。 

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緑色のサンゴ礁が広がるこの海底はどこでしょう?・・・千葉の海です。海の温度が14℃以下だとサンゴは死滅しますが、冬でも14℃以上の高い気温が続き、海底で見事なサンゴ礁が生じ、カラフルな熱帯魚が泳いでいるのには、ギョギョっとしてしまいました。
※以下、台風関係の写真はお借りしました。

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いつものように、ほっと一息ついてテレビを付けると、驚きのスーパー台風の映像が!!

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千葉に甚大な被害をもたらした15号台風も海水温が29℃あり、普段より2℃高かったんですよね。高い海水から水蒸気が上がり、それが台風とぶつかると強力な強風と豪雨をもたらすということなんですね。
テレビ映像で見る千葉のブルーシートで覆われた家の余りの多さに、胸が痛みます。

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1959年の伊勢湾台風も高い海水温度によって強大化したスーパー台風だったんですね。

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国土交通省のスーパー台風の想像するのも恐ろしく怖いシュミレーション画像です。

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それにしても、この非常時に、森田健作千葉知事が県庁職員ともども県庁に閉じこもり、3日も何もしなかった。各市町村から要望連絡がなかったから…開いた口が塞がりませんね。こういう人を無能の人というのでしょう。風速58mと予想され電柱が2000本、倒木数知れず、電話、電気が通じなかったんですよ。電気・ガス・水道ライフラインが断ち切られた生活がどんなに辛く苦しいことか、県民の生活が大変なことになってると思わなかったのでしょうか?
 


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★★★ 元鳥取県知事で、東日本大震災時に総務相だった片山善博氏は疑問を呈す ★★★

「県の第一の役割は状況把握です。私が知事だった2000年の鳥取県西部地震の際には、地震翌日に防災ヘリで被災状況を視察に行きました。そうすると、どういう状況か手に取るように分かるのです。

『市町村から要請がなかった』とか『人が足りなかった』と千葉県は弁明しているようですが理解不能です。住民対応で混乱する市町村から要請なんて来るはずがありませんし、県庁も全庁的な態勢で初動対応していれば人は足りたはず」
※出典 文春オンライン 2019/10/09

☆彡 安倍政権も組閣に夢中で、千葉の甚大な被害に対する対応が非常に遅れたのは、市民生活に無関心であり、市民の痛みが分からないからですね<(`^´)>。自衛隊も要望がないと動けないと言いますが、自然災害などに対してスムーズに動けるようにすべきです。

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★★★ 気候変動のような大きな問題は楽しくかっこよくセクシーであるべきだ ★★★

国連演説で、何を仰る小泉進次郎さん。そこは首相官邸ではありません。まして、クリステルさんとのポエム話をする場でもありません。にわか環境大臣!!しっかり勉強して!!胡麻化すためポエムを言ってないで、分からないことは環境庁の官僚に聞きましょう。国民が安心・安全に暮らせる環境に対する具体的政策提言こそ国民が待っているのです。

令和を迎えて日本は環境はもちろんアベノミクスの夢破れ経済危機に瀕してます。大臣や議員をはじめお偉方、上級市民?から下級市民?まで腐ってる人間がザックザク、困った世の中になっています。

だからって、「日本良い国、清い国、世界で一つの神の国」などと、戦前回帰を目指し、子どもたちに「教育勅語」での教育はしないでくださいね。これは萩生田紘一文部科学大臣(日本会議推薦)に言うべきですかね(>_<)。もしかしたら、男女共同参画社会は風前の灯火?(T_T)。

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昨年の夏の北海道旅行で、「ハマナスの実をジャムにする」とガイドさんから聞きました。秋田はこのままです。

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混沌に咲く花一輪。あら!ハマナスの花の中に虫がいます。蜘蛛かな?

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今日も長~いブログにお付き合いいただき、どうも有難うございますm(__)m。ではまた(^^♪。

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2019-10-07 20:51 | カテゴリ:日記