◆◆◆ 下流市民は怒っています<(`^´)>(6月23日) ★★★ を追加しました。


◆◆◆ 金融庁の報告書を読んでみませんか。 ♦♦♦

この報告書の発表直後、麻生太郎財務大臣は周りの記者たちを小バカにしたような態度で、その内容を支持する発言をしていた。「100歳まで生きる前提で退職金って計算したことあるか?普通の人はないよ。そういったことを今のうちから考えておかないといかんのですよ」。

しかし、この問題への動揺が広がると、「冒頭だけ読んだよ」と、麻生財務大臣は方向転換。「世間に著しい不安と誤解を与えている」ことを理由に、受け取らない方針を示した。また、自民党の森山裕国会対策委員長も「報告書はもうなくなった」と述べ、波紋が広がった。

安倍首相は玉木代表から付箋付きの報告書を渡され、それを「もう読んでいるので結構です」と返す場面もあった。

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♦♦◆ 金融審議会 「市場ワーキング・グループ」報告書を公表 ♦♦♦

金融審議会「市場ワーキング・グループ」(座長 神田秀樹 学習院大学大学院法務研究科教授)においては、平成30年9月より、有識者(21人、参考人2人)が1回に2時間半かけて計12回にわたり、「高齢社会における金融サービスのあり方」など「国民の安定的な資産形成」を中心に検討・審議を行って来たのでした。

とことん議論を重ねたという審議を踏まえて、金融審議会 市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」(別紙1)が同ワーキング・グループにおいてとりまとめられ、公表しています。

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(注)毎月の赤字額が約5万円になる根拠としては、厚生労働省のデータが使われている。その前提となる収入や支出は、2018年までの家計調査や全国消費実態調査などから計算されている。なお、基礎となった統計は、割と高い年金(?)を受給し、持ち家がある高齢者の生活を基準としてる。

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★★★ 安倍首相にとっては、「不都合な真実」 ★★★

☆彡二階堂幹事長曰く、 「我々は選挙を控えてるわけですからね、有識者、その人らだけが勝手に言ってんじゃないの『自分たちが置かれている立場をもっと真剣に考えなきゃいけない』厳重に注意しておきます」←「政府に気を遣え!忖度しろ!」ってことですよね。

蓮舫氏が「5分で読める」と皮肉った報告書(56ページ)は、こちらの金融庁のサイトにあります。

https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/tosin/20190603/01.pdf

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◆◆◆「追加記事」◆◆◆ 下流市民は怒ってます<(`^´)> ◆◆◆

☆彡 この報告書の本当の狙いは、下流市民も「100歳まで生きるようになるんだから70歳まで働け!!」そして、「積み立てや投資をしなさい」ということなんですね。積み立てや投資をする余裕など下流市民にはありません。結局、100年安心年金はウソだったんですね。

ファイナルシャルプランナー(FP)の花輪陽子さんによると、「20~30代は給料が安く年金額はこれほどもらえず、更に、マクロ経済スライドによる調整で、年金の給付額は大幅にカットされる可能性もあります」だから老後に備えて積み立て、投資(リスクにも慣れて)をしてください」と言ってます。

今の経済的に、より厳しさを増す世の中のままでは、若い世代は夢も希望ももてなくなりそうですね。こんな世の中間違ってます!!怒!!<(`^´)>。

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「みなさん、こんにちは。ボク、笑ニャ(=^・^=)」

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「おかしゃん、またお出かけニャ(=^・^=)」

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「おかしゃん、スロージョギングに行ってくるから、バイ、バイ(@^^)/」「ボク、いやでちニャ(=^・^=)」「笑ちゃんこっち向いて(^^♪」「イヤニャ(=^・^=)」

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帰宅したら、笑ちゃんはおとしゃんの運動帽入れのカゴにちゃっかり入ってました。

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笑ちゃんはデブニャンになったら、寝転がってネズちゃん捕物をするようになりました。「笑ちゃん、起きて!!(^^♪」

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「ボクはかくれんぼ大好きでちニャ(=^・^=)」「笑ちゃん、どこ?(^^♪」「笑ちゃん、見っけ💛」

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「ひゃあ!笑ちゃんそこは危ないよ(^^;)」「ここは高いでちニャ(=^・^=)」

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「落ちたら大変!」。階段のてっぺんの手すりから慎重に降りる笑ちゃん。「落ちなくてよかった(^^;)」

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「ボク、おとしゃんの椅子が大好きでちニャ(=^・^=)」

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「ボク、いないでちニャ(=^・^=)」椅子カバーに潜り込み、かくれんぼ♪「笑ちゃん居ないね(^^♪」笑ちゃん動かずガマンの子状態。「笑ちゃん、頭かくしてオチリ隠さず(^^♪」

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さんざん遊んで寝てしまった笑ちゃん。かわいいなァ💛💛💛(^^♪←親バカチャンリン

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ご近所さんからいただいた見事な芍薬♪

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★★★ 未就学女児に強制性交の男 懲役3年8カ月の実刑判決【佐賀県】 ★★★

今年2月、嬉野市嬉野町の無職の男(22)は、県西部の商業施設で【当時6歳の未就学の女の子】を屋外の女子トイレに連れ込み暴行を加えたとして、強制性交などの罪に問われていました。

検察側は、被告が手袋をして犯行に及んだことなどを指摘し、「計画性のある悪質な犯行」として懲役5年を求刑していました。

18日、佐賀地裁の今泉裕登裁判長は「犯行は卑劣でわずか6歳の被害者が受けた精神的苦痛は大きい」としながらも「被告には知的障害があり、衝動の抑制が困難だった」として懲役3年8カ月の実刑判決を言い渡しました。

☆彡 性犯罪は「性欲が我慢できなくて」衝動的に起こるのではありません。しっかり下見をし計画されてるのです。知的障害があるからと姓名も公表されず、懲役3年8カ月の判決は甘すぎます。性犯罪は繰り返されます。日本は性犯罪者を野放しにしている国です。

女児の心身に一生消えないトラウマを背負わせることになるのです。日本は性犯罪に余りにも寛大な国です。

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★★★ 昭和大学病院医師 2人再逮捕、20代女性を酔わせ性的暴行 ★★★

準強制性交などの疑いで再逮捕されたのは昭和大学病院の内科医師、金古政隆容疑者(29)と大林久晃容疑者(26)です。2人は【去年4月】、東京・渋谷区のカラオケ店で20代の女性2人にウォッカなど大量の酒を飲ませて酔わせたうえ、自宅に無理やり連れ込んで性的暴行を加えた疑いが持たれています。

取り調べに対し金古容疑者は黙秘していて、大林容疑者は「同意があったと思う」と容疑を否認しています。
※出典 TBS 2019年06月20日 13時39分

☆彡 二人の写真をPCに取り込めず掲載できないので、取り合えず大林晃のみ載せています。
この二人卑怯者!!医師の立場を利用し睡眠薬を飲ませ女性たちを次々とレイプ。すでに夫々、4回から5回の逮捕歴がありながら、不起訴処分になっていました。被害女性が起訴を取り下げたのか、示談金でことを済ませているのか明らかではありませんが、このまま社会に復帰させては、被害者は増えるばかりです。 

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★★★ 昭和大病院 卑劣わいせつ医師2人のウソ 薬の入手先は? ★★★

金古容疑者と大林容疑者は【1月18日】午後7時30分ごろ、JR目黒駅近くの居酒屋で20代の社会人女性2人と飲み会をし、睡眠作用のある薬物入りの酒を飲ませ、抵抗できない状態の女性に性的暴行を加えたとして、準強制性交とわいせつ略取の疑いで警視庁捜査1課に逮捕された。

朝方になって、気を失っていた女性が意識を取り戻し、レイプされたことに気づき、午前5時30分ごろ、部屋から何とか逃げ出し、午後3時ごろ、警察に被害届を提出した。

「強制的に酒を飲まされた後、記憶がなくなった」と話す被害女性の体内からは、睡眠作用があり、市販されていない薬物が検出された。「強制的に酒を飲まされた後、記憶がなくなった」と話す被害女性の体内からは、睡眠作用があり、市販されていない薬物が検出された。

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実家が開業医の別のある医師は3年ほど前、睡眠導入剤「マイスリー」を酒に混ぜ、合コン相手にレイプを繰り返していた。自ら薬を手に入れ、酒と一緒に服用すればほぼ100%の確率で意識を失う薬の効果を知る立場だからこそ、なせる業だった。金古容疑者と大林容疑者が所属する昭和大病院に、2人が該当するような薬を処方していたかどうか問い合わせたが、締め切りまでに返事はなかった。

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★★★ 昭和大病院の医師、準強制性交の疑いで再逮捕 酒飲ませ女性乱暴か ★★★

再逮捕容疑は【昨年12月18日】深夜から翌日早朝にかけ、JR五反田駅近くのカラオケ店で、都内の20代女性に無理やり多量の酒を飲ませるなどして酔わせ、自宅マンションに連れ込んで乱暴した疑い。

捜査1課によると、容疑者は黙秘。容疑者の携帯電話の解析で、今回の被害が発覚した。

☆彡 性被害にあった場合、被害女性が「自分にも悪いところがあった」と、自らを責め、起訴に至らないケースが他に多数あるものと思われます。女性たちの医師への憧れ(上方婚)を利用した、卑怯悪質さはまさしく鬼畜どもです!!<(`^´)>。厳罰を!!

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★★★【北海道・釧路】顔など避け虐待か…交際相手の息子(10)に暴行 ★★★

2019年6月5日 - 交際相手の10歳の息子に暴行し、けがをさせたとして釧路市の会社員石田雄己(27歳)が逮捕された事件で、 男は犯行が発覚しないよう顔を避け、外から見えない体の部分に暴行、男子は体に多数のアザガあった。 調べに対し石田容疑者は「勉強しなかった」「 しつけの範囲だった」などと話していて警察は日常的な虐待の有無 を調べている。

☆彡 連れ子をした母親の交際相手、あるいは義父・継父は子どもを虐待する危険が高いので十分注意が必要です。虐待男にとって血のつながらない子どもには愛情が持てず、邪魔者でしかないのです。虐待の犠牲になり易いのは0歳から5歳ころまでの幼い子どもです。

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★★★ 児童など19人刺される 女児ら2人死亡 容疑者首を刺し自殺 ★★★

28日午前7時45分ごろ、川崎市多摩区登戸新町の公園近くの路上で、スクールバスを待っていた私立「カリタス小学校」に通う小学生17人と、大人の男女2人の合わせて19人が川崎市の男(51歳)に次々と包丁で刺されたり切りつけられたりしました。

警察によりますと、このうち東京 多摩市に住む小学6年生の栗林華子さん(11)と、東京 世田谷区に住む外務省職員、小山智史さん(39)の2人が死亡し、ほかの17人も重軽傷を負いました。

男はまもなく現場付近で警察に身柄を確保されましたが、みずから首を刺していて意識不明の重体となり、その後、搬送先の病院で死亡しました。
※出典NHKニュース 2019年5月28日 20時43分 ※写真もお借りしました。

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☆彡 抵抗できない子どもたちを狙った卑怯な事件に言葉もありませんでした。憎むべき犯人は下見をし、着々と準備をしていたんですよね。今も重傷で苦しんでいるお子さんもいるとのこと、ご回復を願っています。また亡くなった方のご冥福をお祈り申し上げます。

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★★★ 元農水省事務次官 長男殺害の罪で起訴 東京地検 ★★★

農林水産省の元事務次官の熊澤英昭被告(76歳)が44歳の長男を刺したとして逮捕された事件で、東京地方検察庁は21日、殺人の罪で起訴しました。

6月1日、東京・練馬区の自宅で長男の英一郎さん(44)の首などを包丁で複数回刺して殺害したとして殺人の罪に問われています。

逮捕段階での調べに対し「長男は中学時代から家庭内で暴力をふるっていて身の危険を感じた」などと供述していたということです。

また、事件当日、自宅近くの小学校で行われていた運動会の音について息子が腹を立てていたほか、川崎市で51歳の男が小学生らを殺傷した事件を見て「息子も周りに危害を加えるかもしれないと不安に思った」という趣旨の供述をしていたということです。
※出典 NHKニュース 2019年6月21日 17時47分 ※写真もお借りしました。

☆彡 自分の思い通りにならない自分の物である息子を始末した。親子分離ができていなかった。長男の体には40か所にも及ぶ刺し傷があったという。父親には激しい憎しみと怒り「近親憎悪」があったと思われます。親子は必ずしも思考及び行動が合うわけではなく、諦めが肝心だったのでは?人には限界があるのですよ。殺人は人道に反しやってはならないこと、その一線を越えた年老いた父親の心の闇にため息が出ます。

それにしても男盛りの息子が抵抗しなかった?のが不思議です。酒を飲んでいた?それとも睡眠薬?を飲んでいた?

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6月7日のバラの花園の続きです。午後はK2さんのバラのお庭へ。

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遠くに青い山並みが見えて、素晴らしいお庭でした。
拡大してご覧ください。『野の花日記』の全ての写真はクリックすると拡大できます。

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素敵なバラを鑑賞しながら、持ち寄ったお弁当でランチ♪

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長~いブログにお付き合いいただき有難うございます。今週は超多忙で、その上体調がイマイチで疲労困憊してました。だから、夜中に⑩鬼畜たちの記事が全部消えた時は(T_T)でした。現在PCに写真が取り込めず(原因がわからない)、困ってます。自然回復を待ってます。ではまた(^.^)/。

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2019-06-20 18:14 | カテゴリ:日記