★★★ 5月にして灼熱列島 福島など35℃の猛暑日予想 ★★★

5月とは思えないような暑さが続いているが、今週末はさらに暑くなりそうだ。35℃以上の猛暑日となる所も出てくる見込みで、各地で5月の最高気温の記録を更新するものとみられる。熱中症には十分に注意したい。
※出典 ウェザーマップ  最終更新:5/25(土) 6:35 ※写真もお借りしました。

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7月21日、衆参同日選挙(ダブル選挙)はあるのでしょうか?酷暑の中、益々熱い夏になりそうですね。
この度、わが町から、『寺田静(しずか)』さんが、野党から推薦を受け、参院選に出馬します。寺田静さんのリーフレットの内容を紹介します。

★★★ 安心な暮らしほど大切な未来なんてない ★★★

高齢者が不安を抱えている街を、幸せな街だと言えるだろうか。子供を安心して育てられない地域に、確かな未来があるだろうか。

20年前、突然弟が倒れ、植物状態を経て亡くなった経験から、
介護や看護に明け暮れる人々の苦しみを知った。
「子育てに没頭していたら、いつの間にか原発がたくさんできていた」
と悔やむ実家の母の言葉を聞いて、
今やらなければ、いつか子どものために後悔すると思った。

地域が高齢化し、農家は厳しい状況に置かれ、
イージス・アショアの候補地となっている秋田。
介護の問題は、いつも女性が負わされ、
防衛やエネルギー政策の問題は、子どもたちにふりかかる。
政治は、誰のためにあるのだろう。
本当に助けるべき人を考えれば、答えは自ずと出てくる。

一人の母親として、一人の県民として、生まれ育った秋田を守りたい。
子どもから高齢者まで、すべての世代を包み込み、つなげていくような社会を作りたい。
当たり前に安心して暮らせる毎日こそ、豊かな未来を育てていくと思うから。 寺 田 静

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★★★【徴兵制が現実になる】★★★ 
コピーして、ぜひこの動画をご覧ください。驚くべき発言【徴兵義務】が自民党議員の面々がしています。
youtube動画 https://www.youtube.com/watch?v=moVioanz_I4

★★★ 視聴できない場合は、左のリンク先、上から3番目【布ぅ楽雑記 】http://cooplus.blog4.fc2.com(無題・5月8日)をクリックしてご覧ください ★★★

★★★ 男子も女子もみんな自衛隊に体験入隊すべきです 稲田明美元防衛大臣 ★★★

女性自身(週刊誌)に、40分にわたり【男子も女子もみんな自衛隊に体験入隊すべきです】と激白。

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しかし、国会で、福島瑞穂議員にこの事実について質問されると、稲田明美議員は、「そんな発言はしていません」とシラーっと否定するも、なお「女性自身にあなたが発言してるじゃありませんか」と、問われるとしどろもどろ、半ベソ状態になり、本当にだらしない姿をテレビに晒していました。

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★★★ 安倍首相が目指す憲法改正をめぐる与野党の立場 ★★★

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我が家のネモフィラ(5月16日撮影)。

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「みなさん、こんにちは。ボク笑ニャ(=^・^=)」。

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「藤の花の香にむせて、ボクくしゃみ連発でちニャ(=^・^=)」

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「まだボク、体調イマイチで静かにしてるでちニャ(=^・^=)」

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「笑ちゃん(^^♪」「ニャ(=^・^=)」、振り向いてくれた笑ちゃん♪

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「ネズちゃん捕物遊びをすると、すぐ疲れちゃうニャ(=^・^=)」

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「寝転んで遊ぶと楽でちニャ(=^・^=)」

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「何かいるでちニャ(=^・^=)」「笑ちゃん、入ってるのはゴミだけよ(^^♪」「いニャ。何かいるでち(=^・^=)」

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「笑ちゃん、生協さんが来るのを待っているの?(^^♪」「ただのお邪魔ニャンコやってるの。楽しいでちニャ(=^・^=)」。

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「笑ちゃん、何狙ってるの?(^^♪」「おかしゃん。シーッ!(=^・^=)」

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「おかしゃんジャマするから逃げられちゃったでちニャ(=^・^=)」

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まだお昼前だけど、ボク眠いでちニャ(=^・^=)」

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去勢手術の傷は2㎝位はあり、まだ風のように走れない笑ちゃんです。「無邪気な顔して寝てますよ~(^^♪。可愛い♪」

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5月12日、まさか、今頃シクラメンが咲くなんて!!頂き物のシクラメン、蕾が枯れて和室に放置していたら、生き残りの蕾が驚き花を咲かせていました。

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同じ日に撮影、シンピジュウムも、植物部屋に置いて忘れかけていたら、1本にこんだけ黄色の花を咲かせていました。植物の強さに脱帽です。

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4月24日(金)、スロージョギングに参加しました。

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仲間は今日も元気です。

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気温22℃、曇り。私はいつも通りアンカー(笑)。

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新緑の中を走る。あれっ!いつもはここで誰もいないのだけど、今日はみんな遅いのかな?

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公園に咲く濃いピンクのシャクナゲをパチリ。私はここで一休み♪

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大回り1,3㎞+グランド3周。約2㎞を走って終了。

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気持ちいい汗を流して、三々五々に帰る仲間たち。

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5月22日(水)晴れ、スロージョギングをしている途中で、小学1年生の遠足に出会いました。

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赤、黄、青の帽子をかぶった子供たちが、先生のお話を聞いていました。

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子どもたちの座る芝生はタンポポの花が終わり、シロツメグサに変わっています。

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★★★ 直進の軽乗用車運転の女性を書類送検 大津園児死傷事故 ★★★

大津市で保育園児らの列に車が突っ込み、園児ら16人が死傷した事故で、滋賀県警大津署は24日、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑で、園児らに衝突した軽乗用車の女性(62)=同市=を書類送検した。

書類送検容疑は、8日午前10時15分ごろ、同市大萱6丁目の【 丁字路を軽乗用車で直進中、右折車の動きを注視しないで、減速せずに右折車に衝突。はずみで歩道で信号待ちをしていた「レイモンド淡海保育園」(同市)の園児らの列に突っ込んだ 】疑い。容疑を認めているという。

同署によると、女性は「右折車を避けようと左にハンドルを切った」などと供述しており、軽乗用車のドライブレコーダーの記録から裏付けを進めていた。

同署は、右折車の過失割合が大きいと判断しているという。右折車の女(52)=同市一里山3丁目=は17日、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)罪で起訴されている。
事故では、同園に通っていた男児と女児が死亡し、男児=いずれも(2)=が重体となっている。ほかに園児10人と保育士3人が重軽傷を負った。

☆彡ドライブレコーダーの記録では、『右折車の動きを注視してない!減速せず!そのまま右折車に衝突!!』。「右折車を避けようと左にハンドルを切った」という主張は嘘だった?死亡した男女二人の子どもの命は帰らない!男児一人の重体が続いている!自己保身に走りあまりにもデタラメな供述。この女性は自己の罪をどう負い償うつもりなのでしょうか?謝罪の言葉はないの?!!

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★★★ 大津園児死傷事故、千原ジュニアが“右折責任に偏った”議論に苦言 「直進車も予測ができないなら乗るな」 ★★★

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★★★ 右折時に発生する死亡事故件数は圧倒的 ★★★
★★★ 日本のシルバー世代の運転手たち 事故予防の鍵は「自制」 ★★★

後を絶たない自動車による悲惨な事故。「自分は危ないと思っている人ほど気をつける。逆に自分は大丈夫だと運転技術を過信している人こそ、じつは危機管理能力が低い傾向にある。大丈夫だ、行ける“だろう”ではなく、来る“かもしれない”運転に切り替えて欲しい」と元埼玉県警捜査一課刑事の佐々木成三氏(42)は指摘する。
※出典 AbemaTIMES 5/13(月) 16:55配信

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★★★ 元院長が退院「申し訳ございません」 池袋暴走事故(19/05/18) ★★★

先月に東京・池袋で旧通産省・工業技術院、飯塚幸三元院長(87歳)が運転する車が暴走して12人が死傷した事故で、胸骨を骨折し入院していたが、18日に退院し、事故について「申し訳ございません」と謝罪しました。
※テレ朝ニュース ※写真もお借りしました。

☆彡両手に杖をついた飯塚幸三容疑者の足取りがおぼつかなく、これで運転していたのかと驚いたが、更に「足は大丈夫」と新車を買う検討をしていたと聞き、正気の沙汰かと驚愕してしまいました。周囲から素晴らしい人と称賛を浴びて、自分の老いを自覚できずに暮らしてきたのでしょうね。失われた若い母親と子どもの命に対し、そして絶望に明け暮れている父親に、どう償うつもりなのでしょうか?

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★★★ ほかの先進国に比べて ダントツに多い歩行者の死亡事故 ★★★

国際道路交通事故データベース(IRTAD)によると、30ヵ国の人口10万人当たりの死者数では、日本は3.8人(2015年)と10番目に少ない。ノルウェー(1位)やスウェーデン(2位)、英国(3位)などには及ばないものの、先進国水準といえる。

日本で歩行中に事故に巻き込まれて亡くなったのは37.3%。これがいかに「異常」なことなのかということは、他の先進国の割合を見ればわかる。スウェーデンは10.8%、ドイツは15.5%、英国でも23.7%なのだ。

このデータからもわかるように、道路がしっかりと整備され、歩行者の安全も確保されているような先進国の場合、自動車事故とはハンドルを握るドライバーや同乗者が亡くなるのが一般的だ。

しかし、日本ではどういうわけかそうなっておらず、自動車事故というと、人を跳ね殺す、轢き殺すというパターンがメジャーになっている。なぜかというと、クルマに乗る人の安全確保や、自動車道路の整備ばかりが注力され、歩行者の安全対策がないがしろにされてきたから。要するに、「歩行者軽視」という悪習が続いてきたからだ。
※出典 ダイヤモンド・オンライン 5/9(木) 6:01配信 

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★★★ 昭和大学病院医師 3度目の逮捕 無理やり飲ませ暴行か ★★★

女性に酒を飲ませ乱暴したとして、逮捕・起訴された昭和大学病院の医師が、別の女性に乱暴した疑いで、警視庁に再逮捕された。

昭和大学病院の内科医・金古政隆容疑者(29)は、2018年12月、東京都内のJR五反田駅近くのカラオケ店で、20代の女性に無理やり酒を飲ませ、意識がもうろうとしている女性を自宅に連れ込み、乱暴した疑いが持たれている。
金古容疑者は、居酒屋で女性らと酒を飲んだあと、カラオケ店に行き、持ち込んだウオッカや焼酎などを無理やり飲ませていたという。

金古容疑者は3回目の逮捕になるが、警視庁の調べに対し、黙秘しているという。
※出典 FNN 5/8(水) 17:16配信  ※写真はお借りしました。

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★★★ 中学生の長女に性的暴行、実刑判決「抵抗できない立場」(青森)★★★

当時中学生だった長女に性的暴行を加えたなどとして、青森県在住の50代の男が準強姦(ごうかん)罪などに問われた裁判の判決公判が15日、青森地裁八戸支部であった。岩崎慎裁判長は、男に懲役6年(求刑懲役8年)を言い渡した。弁護側は控訴しない方針。

判決によると、男は2011年1月中旬、青森県内の自宅で、長女に対して性的暴行を加えた。以前から暴行や脅迫、性的暴行を繰り返しており、抵抗することが困難な「抗拒不能」の状態に長女が陥っていることに乗じたものだった。

判決は、男の暴行が原因で長女が児童相談所に一時保護された際、男は暴力を振るわない約束をしていた、と指摘。ところが、長女が児童相談所から自宅に戻って1週間もたたないうちに性的暴行に及んでいたという。

捜査関係者によると、当時、児童相談所から県警に通報はなく、昨年末に男を長女への傷害容疑で逮捕するまで、県警は被害を認知していなかった。

岩崎裁判長は判決で「実母が同居していない境遇を逆手にとり、抵抗できない立場にあった被害者を姦淫した」と指摘。「安全であるべき自宅に戻ったにもかかわらず、再び性交を強要されることになった当時13歳であった被害者の心情は察するにあまりある」とした。
※出典 朝日新聞デジタル  2019年5月15日20時54分

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★★★ 「魂の殺人」レイプ被害 強制性交罪の適用を阻む壁とは ★★★

「レイプは魂の殺人」とも言われる。だが、日本では、意に反する性行為でも、「暴行・脅迫」がなければ強制性交罪が成立しない。同意なき性交を犯罪とする国が増えるなか、国内でもこの要件の撤廃や緩和を求める動きが続く。

性犯罪をめぐる刑法の規定は2017年、110年ぶりに大幅に改正された。女性のみが被害者だった「強姦(ごうかん)罪」は、被害者の性別を問わない「強制性交罪」に変わり、親などが18歳未満の子を被害にあわせた場合に処罰する「監護者性交罪」が設けられた。

だが、「性暴力救援センター・東京」の平川和子理事長は「被害者支援の現場で、刑法改正の効果はあまり実感できない」と語る。ここ2年ほど、より多くの被害者が警察に行くようになっているが、警察で「門前払い」になったり、検察が不起訴処分にしたりするケースが多いという。

「刑法改正の直後は、警察の対応が丁寧になった。丁寧な言葉で『暴行・脅迫要件にあたらないから事件化できない』と告げられる」と平川さんは語る。

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本日も長~いブログにお付き合いいただき有難うございますm(__)m。ではまた(@^^)/。

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2019-05-25 10:50 | カテゴリ:日記