「みなさん、こんにちは。ボク、笑ニャ(=^・^=)」「笑ちゃん、おかしゃんが買ったクッションに座ってくれたのね。ウレシ~(^^♪パチリ!」買ってから1カ月かかってようやく(*^-^*)。

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「ここはとても暖かいでちニャ。ほら、おかしゃん(=^・^=)」「笑ちゃん、ダメ!アチチチよ」この後、ストーブの黒い天板に笑ちゃんの手が!!。

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「あ~、あ~チチチ~!!<(`^´)>」

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「笑ちゃん!大丈夫?」「アチカッタでちニャ(=^・^=)」よっぽど驚いたのか、ダッコ嫌いの笑ちゃんがしばらくおかしゃんにダッコされていたのでした(^^♪。これって不幸中の幸い(?_?)。

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「ボク、ここが落ち着くニャ(=^・^=)」

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激しくドタンバタンと音を立てていたので、何してるのかと行ってみると、爪とぎの箱をひっくり返してました(@_@)。ストーブの代わり当り散らしてたのかな?

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「おかしゃんが気分直しに出してくれた大きな袋に入って遊んでるでちニャ(=^・^=)」

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「クズかごの中からネズちゃん見っけ!!もっといるニャ(=^・^=)」「笑ちゃん、中はゴミよ(^^♪」

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「ひと休みするでちニャ(=^・^=)」。ストーブの前で、くつろぐ笑ちゃん♪

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「ストーブの前はアツいニャ(=^・^=)」

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「寝る子は育つ、寝顔がカワイイ(^^♪」←タダの親バカ。

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★★★ 千葉小4女児虐待死にも注目 国連子ども委が日本政府に勧告 ★★★

国連の「子どもの権利委員会」(本部・ジュネーブ)は7日、日本で子どもが虐待などの暴力を受ける事件が頻発していることに強い懸念を示し、日本政府に対策強化を勧告した。

同日に記者会見した同委員会のサンドバルグ委員は、千葉県野田市立小4年の栗原心愛さん(10)が死亡して両親が逮捕された事件について「起きてはならない残念な事件だ。大人がきちんと反応すべきだった」と指摘。

子ども自身が虐待被害の訴えや報告をできる制度の創設や体罰の全面禁止、加害者の刑事責任を厳格に追及できる法律の整備などを求めた。

勧告は「子どもの権利条約」に基づくもの。委員会はこれまでも日本政府に子どもへの暴力禁止策を求めてきたが実現しておらず、日本政府の怠慢について多くの人権団体などが批判している。
※出典 日刊現代 2019/02/08 14:50 

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★★★ 4少女虐待死 母親も逮捕 父親の暴行黙認「止められなかった…」 ★★★

千葉県野田市立小4年の栗原心愛(みあ)さん(10)が自宅浴室で死亡した事件で、県警は2月4日、傷害容疑で逮捕した父勇一郎容疑者(41)と共謀し、心愛さんに暴行したなどとして同容疑で母なぎさ容疑者(31)を逮捕した。暴行を制止しなかったことが共謀に当たると判断した。なぎさ容疑者はこれまでに、夫の暴行を制止しようとしたと供述していた。

なぎさ容疑者には1月24日、勇一郎容疑者が心愛さんに冷水シャワーを掛けるといった暴行をした際、黙認するなどした疑いが持たれている。県警は暴行に積極的に加わってはおらず、従属的立場だったとみている。認否を明らかにしていないが、捜査関係者によると「暴行を止められなかったことを反省している」と供述している。

なぎさ容疑者の心理状態は「情報不足で分からない」としたが「恐怖で縛られていた可能性はある」という。県警の捜査幹部は「DVの影響やマインドコントロールの有無を今後慎重に調べる」としている。
※出典 スポニチアネックス 2/5(火) 6:00 ※写真もお借りしました。

★★★ 心愛ちゃんの母なぎさ容疑者は典型的なDV被害当事者 ★★★

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★★★ ドメスティック・バイオレンス(DV)とは? ★★★

ドメステイック・バイオレンスは、外から閉ざされた環境(家の中)で、親しい特定の人間(夫、恋人、婚約者、同棲相手、元夫、元恋人)から、持続的に加えられる女性の心身への暴力による支配です。暴力はさまざまな形をとりますが、いずれも恐怖感を与え、相手の女性を無力化し、自分の思いどうりに服従させ支配しようとするものです。被害を受ける女性は孤立したなかで、親しい関係にあるはずの人間から暴力を再三加えられることにより、心に深刻な傷を残してしまうことがあります。

★★★ あらゆる暴力は女性の基本的人権を侵害し、尊厳を奪う犯罪です ★★★

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★★★ ドメスティッㇰ・バイオレンス(DV)の形態 ★★★

1 身体的暴力
殴る・蹴る・刃物で切り付ける。突き飛ばす・首を絞める・物を投げつける・押さえつける・水や熱湯をかける・火をつけるなど直接身体を傷つける行為。

2 精神的暴力(モラル・ハラスメント)
何を言っても無視する。軽蔑する。「バカ、クズ、精神病!死ね!」など、言葉で相手を傷つけたり、「出ていけ!」「殺してやる」「死んでやる」など、脅す。「能無し!」などと批判し、バカにする。長時間説教する。人格を貶め全否定する。被害者に「自分がおかしい」と思わせ自信を奪う。

3 経済的暴力
生活費を渡さない。妻や子供の経済的必要を認めない。お金を取り上げる。自分だけお金を使う。妻が働くことを反対する。経済的に困窮させる。「誰のおかげで食べてるんだ!」と、男性の経済的な優位性を誇示し、経済的に弱い立場の妻や子どもを依存させる。

4 性的暴力
性行為を強要する。無理やりポルノビデオや雑誌を見せる。避妊をしない。望まない妊娠や中絶を強要する。

5 社会的孤立
交友関係や電話を細かくチェックする。両親・きょうだい・友達・親戚の悪口を言い、交際を制限する。実家に帰さない。仕事をさせない。学校をやめさせる。嫉妬心が強く自分だけを頼りにさせる。

6 脅迫・威嚇
自分の要求を通すため怒鳴り恫喝する。壁やドアを叩く、穴をあける。イス・テーブル・戸棚・テレビ・電気釜・パソコン・携帯等を壊す。 「別れる・殺す・自殺する」「ほかに女を作ってやる」「裁判だ!」と叫ぶ。ペットを虐待したり、殺したりする。

7 子どもの利用
子供の前で暴言・暴力を振るう。子供に母親の悪口を吹き込む。子どもに「悪い母」だと責めさせる。子どもを取り上げる、親権は渡さない。など、子どもを使って追い詰める。

8 男性の特権の利用
家事育児は女性の責任。仕事を持っていても、体調が悪くても手伝わない。女性を自分より一段低く見ている。女性を蔑視・差別する。性別役割分業の強烈な支持者である。

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DVとは、自分の所有物である妻や子供を自分の思い通りに支配コントロール(奴隷のように)するために使う暴力です。自分の物だから『何をしてもいい』と思う加害者の誤った考え方が問題の根本にあります。
DVという暴力支配のある家庭では、家族全員が暴力による支配に晒されます。「DV家庭には子供への虐待があり、子どもの虐待がある家庭の陰にはDVありです」。

栗原勇一郎被告と妻のなぎささんは、7年前一度離婚した後、近年再婚しています。「別居や離婚は加害者が妻を自由にはさせないぞ!」とより危険な暴力を振るう場合があります。なぎささんも、離婚することで付きまといや脅迫により過酷な状況が生じたと推察されます。 再婚したのは加害者の巧妙なコントロールの結果だったのではないかと思います。

DV加害者は「土下座」して謝っても絶対暴力は手放しません。DV加害者は、妻が最も大切にする子どもを痛めつけることで、支配と拘束を強めていきます。妻は加害夫に暴力によって追い詰められて、夫の手足とならざるを得ないコントロール下におかれるのです。

「母親なら命に代えても子どもを守るべき」「母親がだらしないから暴力を振るわれるのだ」「夫と共謀したの!!酷い母親!!」となぎささんはテレビやネットや巷で厳しい批判に晒されました。しかし、このようなDV被害当事者が子どもを守ることは至難の業なのです。

この度、心愛ちゃんの命を奪ったのは母親のなぎささんではなく、紛れもなく父親の勇一郎被告と糸満市と野田市双方の関係機関、学校、教育委員会、児童相談所、警察、市役所、医療機関等の連携と対応の悪さが心愛ちゃんの命を奪ったのです。心愛ちゃんの必死のSOSを真剣に受け止めず見殺しにしてしまったのです。この責任は重大です。

心愛ちゃんの母親のなぎささんは、まず、安全に保護されるべきDV被害当事者であり、決して逮捕されるべき容疑者ではありません。心愛ちゃんの父親の勇一郎被告による全人格的な支配の下で服従するしかなかったDV被害当事者のなぎささんが、一方的に批難されることがあってはならないのです。

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★★★  骨折も受診させず=小4心愛さん父親、暴行発覚恐れ <千葉> ★★★

勇一郎容疑者は昨年12月30日~今年1月3日ごろ、自宅で心愛さんの顔を浴室の床に打ち付けたり、横になった体に膝を押し付けたりしてけがをさせたとして、今月14日に再逮捕された。
暴行はこの間に複数回行われたとみられ、心愛さんは胸の骨折や顔面の打撲などのけがをし、顔などにあざができた。捜査関係者によるとこれ以降、1月24日に死亡するまでの間、あざなどにより暴行が発覚することを恐れた勇一郎容疑者が心愛さんを自宅から出さず、病院や学校にも行かせなかったとみられる。
※出典 時事ドットコムニュース 2019/02/15-09:49 ※写真もお借りしました。

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★★★ 4歳長女に傷害容疑、母逮捕 全身100カ所の傷痕 <鹿児島> ★★★

鹿児島県警は18日、長女(5)を暴行して背中や頭に軽傷を負わせたとして、同県いちき串木野市袴田、水産加工会社アルバイト、野久尾(のくお)真代容疑者(29)を傷害容疑で逮捕した。長女は全身に約100カ所の傷痕があり、県警は日常的に虐待を受けていた可能性もあるとみて調べている。野久尾容疑者は「手を上げたことは一切ない」と容疑を否認しているという。

県警によると、野久尾容疑者は長女と会社員の夫、小学生の長男、1歳の次男との5人暮らし。長女が3歳の頃に診察した医療機関から「虐待の疑いがある」といちき串木野市に連絡があり、市と県中央児童相談所(児相)、県警などが野久尾容疑者らと面会を重ねるなどしてきた。

昨年8月には長女の前歯2本が折れていたため市職員が自宅を訪問すると、野久尾容疑者は「長女が自分で転んだ」と説明したという。今年1月22日にも背中や頭にけがをしていたため、児相が県内の施設に保護して今月5日に県警に通報した。
※出典 毎日新聞 2019年2月18日 21時00分

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★★★ 8歳女児を両手縛って水風呂に 母親と内縁の夫を逮捕 <福岡> ★★★

小学2年の女児(8)の両手を縛って水風呂に入れ、けがをさせたなどとして、福岡県警は21日、同県筑紫野市のアルバイトの母親(29)と、同居する内縁関係の自営業、八尋潤容疑者(29)を傷害容疑で逮捕した。

1月24日午後2時45分ごろ~同6時ごろ、しつけと称し、自宅で女児の両手首を縛り、裸で無理やり水風呂に落としたり、押さえつけたりして両手首にけがをさせた。また、八尋容疑者は翌25日午前0時ごろ、女児を数回殴ってけがをさせたとしている。八尋容疑者は「水風呂に入れたり拳で殴ったりした」、母親は「水風呂に入れる時に両肩を押さえた」といずれも容疑を認めているという。

25日に小学校から「虐待の疑いがある」と福岡児童相談所に通告があり、児相が保護した上で県警に通報した。県警は女児が特定されるとして母親の氏名を非公表とした。
※出典 毎日新聞 2/21(木) 11:00配信

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2016年度のデーターですが、児童相談所(現在213か所)の仕事の多忙さが分かりますね。つまり、児童相談所の絶対的不足と職員配置の絶対的不足が起きているのです。
また、児童福祉司とは地方公務員の単なる役職名であり、資格を取得しなければならない○○〇士とは異なります。専門性を身に着けるための研修を繰り返し受けるわけでもなく、仕事内容の厳しさ故に5年で退職のケースが多いのです。

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★★★ 児童相談所での児童虐待相談対応件数とその推移 ★★★
平成29年度中に、全国210か所の児童相談所が児童虐待相談としてた総合した件数は133,778件(速報値)で、過去最多 (『野の花日記』の全ての写真はクリックすると拡大できます。拡大してご覧ください。)

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★★★ 児童虐待防止対策体制総合強化プラン(新プラン)のポイント ★★★
(平成30年12月18日児童虐待防止対策に関する関係府省庁連絡会議決定)

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★★★ 児童相談所の概要 (どんな仕事をしているの?) ★★★ (拡大してご覧ください。)

6、相談の種類と主な内容
①養護相談…保護者の家出、失踪、死亡、入院等による養育困難、【虐待】、養子縁組等に関する相談
②保険相談…未熟児、疾患等に関する相談
③障害相談…肢体不自由、視聴覚・言語発達・重症心身・知的障害、自閉症等に関する相談
④非行相談…ぐ犯行為、触法行為、問題行動のある子ども等に関する相談
⑤育成相談…家庭内のしつけ、不登校、進学適正等に関する相談
⑥その他

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児童相談所が子どもの【虐待】のみを専門として対応しているのでないのですね。しかし子どもの虐待がこうも激増している現実に対して【虐待】に特化した専門機関が必要だと思います。「DVと子どもの虐待」が表裏一体であるのですから、女性相談所と児童相談所を併設し、更に一緒に保護所を設立し、専門性を持った職員が対応し相談を受ける体制が必要だと思います。

ここで,安倍ソーリに申し上げます。虐待全ケースの安全確認を指示され、厚生労働省が数万件に及ぶ調査に目を廻してると思いますが、その結果抜本的児童相談所の改革が必要になるのではないですか。

米朝の和平が進み朝鮮戦争が完全終結する暁には、秋田県と山口県へ配備予定の地上イージス・アショア2基(8千億)稼働は5年後やF35戦闘機140機(1兆5千億)も不要になります。国連子ども委員会の勧告の実現のためにも安倍ソーリ、防衛費6兆円の半分を未来を背負う子どもたちの安全のため、国民の平和な暮らしのため使ったらいかがですか。

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2月22日(金)、「今日は猫の日です。猫を飼ってる人はパーを♪」と、インストラクターのT先生。私はうれしくなってパー(^^♪。私はこの写真の中にはいませんよ(?_?)。仲間の笑顔ステキでしょ(*^^)v。

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「よい姿勢で走りましょう♪」姿勢を真っ直ぐに正すため、さあ!みんなでジャンプ♪

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一番前のピンクのTシャツを着ているのがT先生です。「どうです。みなさん。カッコよく走れているでしょう(*^^)v」「ウエストに足の付け根があると考え、足をウエストから真っ直ぐ動かす、お尻を上げて♪。足は曲げないで♪」走り終わった後T先生曰く「みなさん、カッコよく走れました。誰とは言いませんけど、一人だけ足を曲げて走ってる人がいました」←「もしや、私?(>_<)」

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スロージョギングより早く走りたい人は1階の小体育館で、かなりのスピードで走っています。K7分台かな?

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2月19日(火)朝9時、久しぶりに町内のナナカマドウォーキングに参加し、外を歩きました。雪がほとんど解けて、でもあちこち凍りついてて、とうとうステンと転んで膝をついてしまいました(@_@)。痛いほど強く打たなかったのはラッキーでした。
11時から、イオンモールウォーキングに参加しました。複雑なストレッチをした後、ちょっと難しい運動をしましたが、私は左耳の三半規管がダメになってるので、バランスが崩れ危ないのでほどほどにサボって(@_@)動きました。

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運動がようやく終わり、ウォーキングが始まります。2列に並んで…ウォーキングなのに20代のインストラクターKさんの早いこと早いこと、私は最後尾で時々小走り状態(^^;)…口惜しいけどトシです(>_<)。12時ちょうどに終了、ほッでした♪

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★★★ 丸井にジェンダーフリー売り場 品ぞろえや試着室が進化 ★★★

男性用、女性用といった性別にとらわれない衣料品などを扱う売り場を丸井グループが都内にお目見えさせた。体は男性だが心の性は女性、女性向けの店には行きにくい――そんな悩みを持つ、体と心の性が一致しない「トランスジェンダー」の人も安心して買い物ができる空間を目指す。

有楽町マルイ(東京都千代田区)にできた新しい売り場は「GENDER(ジェンダー) FREE(フリー) HOUSE(ハウス)」で、3月3日までの期間限定。約260平方メートルの売り場に男女問わないサイズや色、デザインのカジュアル服が40種類以上並ぶ。パートナーらと利用できる大型の試着室もある。

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★★★ 全ての人に結婚の自由を 同性カップル13組一斉提訴へ ★★★

すべての人に結婚の自由を――。同性婚ができないことの違憲性を問う日本で初めての訴訟が14日、札幌、東京、名古屋、大阪の4地裁に一斉に提起される。世界では同性カップルの法的承認が進むが、政府・自民党内に同性婚を認める機運はない。弁護団は「訴訟を通してムーブメントを起こしたい」と世論喚起にも期待する。

★★★ 特権ではなく平等を 偏見残る社会「変わるきっかけに」 ★★★
 
提訴するのは、8都道府県の20~50代の同性カップル13組。弁護団は、国が同性同士の結婚を認めないのは憲法が保障する結婚の自由や法の下の平等に反し、違憲だと主張。国会が民法改正などの立法措置を怠ったとして、国家賠償法に基づき、1人あたり100万円の損害賠償を請求する。

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上の写真は原告に加わる西川麻実(あさみ)さんと小野春さん=東京都世田谷区=は12日、先週出した婚姻届が不受理になったと連絡を受けた。理由は「不適法」だった。

小野さんは性的少数者の家族が緩やかにつながる「にじいろかぞく」の代表でもある。「子育てしているLGBTは都会だけでなく地方にもいる。すでに多様な家族が存在し、そこで育つ子どもがいるという現実に目を向けてほしい」と話す。
※出典 朝日新聞デジタル 2月  ※写真もお借りしました。 

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★★★ ポイント還元「宣伝」に400億円広告予算の5倍 ★★★←「そんな馬鹿な!!」

政府は10月の消費税の引き上げから9カ月間に限り、中小の小売店でキャッシュレス決済すると最大5%分のポイントを国の予算から還元する方針で経済産業省が2798億円を計上していますが、経費の詳しい内訳は明らかにしていません。関係者への取材で、そのうち約400億円を広報と宣伝に使う方針であることが分かりました。政府全体の1年間の広告予算83億円の約5倍にあたり、政府内からは「あり得ない額だ」と批判の声が出ています。
※出典 ANN NEWS 02/15 12:30

長~いブログにお付き合いいただき有難うございますm(__)m。ではまた(@^^)/。

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2019-02-22 01:14 | カテゴリ:日記