1月31日(木)、朝起きると椿の花が台所の窓辺で咲いている。前日、「宮沢賢治愛好会」の新年会で、Iさんの庭に咲いた小さな椿の花を頂き、カバンに入れて帰宅したら花がペチャンコにつぶれていて、「咲けるかな?」と、ひとまず食器に挿しておいたのでした。「すごいな。よれよれの花びらが見事に復活!!命って素晴らしい💛」。外は-3℃寒い。

Iさんの庭では鳥が運んできてくれたクチナシの白い花が満開とか、やっぱり今年は暖冬なんですね。あと雪も寒さも1カ月、北国秋田にも春は早く訪れる予感がします。

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「みなさん、こんにちは。ボク笑ニャ(=^・^=)」

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「外は雪が降ってるでちニャ(=^・^=)」

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「ボク、おかしゃんにお手伝いしてるニャ(=^・^=)」「笑ちゃん、重いから降りて(^^♪」「ボク、楽ちん、面白いでち(=^・^=)」「笑ちゃんたらスケボー遊びが好きなんだから(^^♪」

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「あれっ!ボクのチャコママでちか?(=^・^=)」

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「ママ、何してるでちか?(=^・^=)」

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「ママ!ママ!(=^・^=)」テレビの中のチャコママに似ているニャンコに近づこうとしている笑ちゃんです。

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「ママが消えちゃった!お外へ行っちゃった?(=^・^=)」

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「ボク、眠くなっちゃったでちニャ(=^・^=)」←寝顔がかわいい(^^♪。←親バカ。

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★★★小4心愛(みあ)さん10歳の父親による虐待死について考える ★★★

1月24日起きた小学4年生の心愛(みあ)さんが、父親の虐待(暴行)によって死亡した事件は、スロージョギングクラブでも「宮沢賢治愛好会」でも話題になりました。大人の無理解な不手際によって心愛さんの人権は守られることなく、父親の手で殺される結果となってしまったことに、強い怒りを感じます。

心愛さんが【お父さんに暴力を受けています。先生、どうにかできませんか】と、学校の先生に必死に助けを求めていた。「夜中に起こされたり、起きているときにけられたりたたかれたりされています」と書いていた。
にも関わらず、「助けを求めるその手を握り返し助けよう」と、優秀な大人が誰一人として動かなかったことで、助かるべき命をみすみす死に至らしめたことを非常に口惜しく思います。

助けてくれる大人がいなくて、心愛さんはどんなに辛く悲しく寂しく、絶望の果てに亡くなったかと思うと心が痛みます。【心愛さんの無念の虐待死がなぜ起こったか】、検証する意味で今までの事件の経過を書きます。長くなりますが、お読みになって、どうかご一緒に考えてください。私たち大人がこの事件の真相を考えることは、大人に見殺しにされた心愛さんへのせめてもの追悼となると思います。

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★★★ 小4女児が自宅浴室で死亡 虐待か 傷害容疑で父親逮捕 ★★★

千葉県野田市山崎のマンションから24日午後11時すぎ、「娘と風呂場でもみ合いになった」と栗原勇一郎容疑者が自ら110番通報した。救急隊員らが、浴室で倒れていた小学4年の栗原心愛(みあ)さん(10)を発見し、死亡を確認した。県警は25日、心愛さんに暴行を加えたとして、父親で自称会社員の栗原勇一郎容疑者(41)を傷害容疑で逮捕し、発表した。

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県警によると、栗原容疑者は24日午前10時ごろ〜午後11時20分ごろの間、自宅で心愛さんの髪の毛を引っ張り、服のまま冷水をかけ、首付近を両手でわしづかみにするなどの暴行を加え、首付近に擦過傷を負わせた疑いがある。心愛さんに致命傷となる外傷はなかったが、体には古いあざのようなものが複数あったといい、県警は過去に虐待を受けていた可能性もあるとみて調べている。

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栗原容疑者は妻(31)、心愛さん、その妹(1)との4人暮らし。当日、心愛さんは学校を休み、家には4人ともいた。母親は「『やめて』と制止しようとしても聞き入れてくれなかった」と説明しているという。
以前は沖縄県糸満市に住んでいたが、2017年9月、野田市へ引っ越してきた。
※出典 朝日新聞 2019/01/25 18:57

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★★★ 小4死亡、事件前にスクワットも 逮捕の父「しつけだった。悪いと思っていない」 ★★★

逮捕された父勇一郎容疑者(41)が県警の調べに、死亡当日に長時間立たせたことなどについて【しつけのつもりで、悪いことをしたとは思っていない】と供述していることが30日、捜査関係者への取材で分かった。これまでに「しつけ」として顔をたたいたり、屋外に立たせたりしていたとも話しており、県警は虐待が常態化していたとみて調べている。

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★★★【千葉・小4虐待死】逮捕された【父の壮絶DV】 ★★★
~怒鳴る声や異常な音 小4女児の死亡事件で見えた父の壮絶なDV~

捜査関係者は「母親は沖縄の糸満市の児童相談所には夫のDVを相談していたが、引っ越して来た千葉の児童相談所には相談していなかった。父親の容疑立証のため母親に行った事情聴取では『夫が怖くて言えなかった』と話していた」と語った。

近隣住民も異常な音を聞いていた。「男性が怒鳴る声や、ドンという音を聞いた。女児が泣き叫んで『お母さん、怖いよ』と助けを求めるような声も聞いた」

★父親は沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)東京事務所の嘱託職員だった。OCVBによると、容疑者は2018年4月から同事務所で観光関連のイベント運営業務などに携わり、仕事ぶりは真面目で、職員ともコミュニケーションも積極的に取っていたという。

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28日、会見した柏児童相談所によると、心愛さんは17年11月の学校のアンケートに「父からいじめを受けている」と回答していたことから、野田市から「身体的虐待を受けている疑いがある」と同児相に連絡があり、心愛さんを17年12月27日まで保護していた。保護した際、心愛さんは職員に「お父さんが怖い」「背中や首をたたかれたり、顔をグーで殴られたりする」。と打ち明け、頬には叩かれたような痕があったという。

柏児童相談所は一時保護の期間中には両親と8回面談を行っていたが、勇一郎容疑者は【虐待は思い当たらない】、母親は【わからない】と話していた。心愛さんは翌18年1月、同じ野田市内で小学校を転校。理由について勇一郎容疑者は「家の教育方針と学校に相違があるから」と話したという。

一時保護した千葉県柏児童相談所は28日、記者会見を行い、【虐待は一時的なもので重篤ではなく、状況は改善したという保護解除の判断は妥当だったが、その後の対応が不足していた。保護解除後、児相と学校の職員が一度も自宅を訪問していなかった】と謝罪した。児相が保護解除としたのは、親族のサポートが得られると判断したからだった。

心愛さんは柏児相の保護解除後、親族の家で暮らし、18年3月、両親の元に戻った。小学校は転校している。心愛さんは昨年12月21日に登校したのを最後に、新学期が始まった19年1月7日以降、ずっと欠席していた。

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1月7日の始業式を心愛さんが欠席した際、勇一郎容疑者から学校は「娘は沖縄の妻の実家にいる。1週間ほど休む。2月から登校させる」との説明を受け、自宅訪問していなかった。児相は、心愛さんが今年一度も登校していないことを死亡3日前の21日に把握したが【危険性とつなげて考えることができなかった】と釈明した。

沖縄に行っているという(実際は沖縄には行っていない)この間、自宅アパート周辺では泣き叫ぶ声や「うるせえんだよ」「死ね」という怒鳴り声が聞かれていた。
※出典 東スポWeb 2019年1月30日 7時15分 ※写真もお借りしました。


★★★ 父親が小学校の校長に対し、女の子に関する情報開示などを約束させる「念書」を書かせていた ★★★

校長先生でも、父親の威圧的態度に恐怖を感じ、念書を書いて渡している。なお、学校は3者面談をしたというが、加害者の親と被害者の児童を同席させた面談では、父親に恐怖によって支配されてる子どもは立場が弱く、暴力を振るわれている事実を話すことは不可能なのです。お父さんが怖くて話せないのです。

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★★★ 千葉10歳女児死亡 2017年まで住んでいた糸満市、ハイリスク認識も…「虐待確認できず」 ★★★

千葉県野田市立小4年の女児(10)が死亡し、父親(41)が傷害容疑で千葉県警に逮捕された事件で、一家が2017年8月まで住んでいた沖縄県糸満市が家庭訪問を2度試みたが、父親の要望で延期され、訪問が実現しなかったことが29日、分かった。

市は、母親へのドメスティックバイオレンス(DV)や次女(1)が低体重で生まれたことを踏まえ、一家を「ハイリスク世帯」とし、夫婦の関係や次女の健康不安について野田市へ申し送りしたが「身体的な虐待の事実は確認できなかった」として、女児の記録は提供していなかった。

心愛さんは父親と母親との実子、2009年に母子で糸満市へ転入、2011年に夫婦は離婚したが、2017年に再婚。
写真は「女児の虐待の事実については確認できなかった」と説明する糸満市こども未来課の金城満課長(右)=29日、同市役所
※出典 琉球新報 1/30(水) 10:04配信 ※写真もお借りしました。

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★★★ 死亡小4女子を一時保護の児童相談所「断腸の思い」 ★★★

心愛さんを一時保護した千葉県柏児童相談所が28日、記者会見し、「『お父さんが怖い』と言っていたが、改善されたと判断したので解除した」と二瓶一嗣所長は説明した。しかし、保護解除後、児相も小学校も自宅を1度も訪問していなかったことも明かし、「対応は不適切だった」と陳謝した。

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★★★ 死亡小4「お父さんに暴力」訴えたアンケート回答、恐怖感で父親に渡す ★★★

野田市教育委員会の担当者は1月31日の会見で、心愛さんが児童相談所に一時保護されるきっかけになった2017年11月の学校アンケートに【お父さんにぼう力を受けています。先生、どうにかできませんか】と回答していたコピーを父勇一郎容疑者(41)=傷害容疑で逮捕=に渡しており【威圧的な態度に恐怖を感じ、屈してしまった】と説明した。

「一時保護に納得できない訴訟も辞さないというような怒りを鎮めるために、恐怖感からアンケートを出してしまった部分が大きい」「配慮が足りないだけでは済まされない、取り返しのつかないことをしてしまった」と謝罪した。

野田市は、心愛さんのアンケートを栗原容疑者に渡した行為は、情報公開条例違反に当たる可能性もあるとみて、関係者の処分を検討しているという。
※参考 時事ニュース・日テレニュース 2019-01-31 ※写真もお借りしました。

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★★★「父が暴力」回答の写し公開 死亡小4女児アンケート ★★★

野田市は2月1日、心愛さんが2017年11月、父勇一郎容疑者(41)=傷害容疑で逮捕=からの暴力を訴え「先生、どうにかできませんか」とつづった学校アンケートの回答の写しを公開した。欄外には当時の担任が暴力の状況を聞き取り「けられて今もいたい」「なぐられる10回(こぶし)」などと書き込んでいた。

心愛さんは、アンケートの自由記述欄に「お父さんにぼう力を受けています。夜中に起こされたり、起きているときにけられたりたたかれたりされています。先生、どうにかできませんか。」と書いた。
※出典 共同通信 2019年2月1日 20時49分 ※写真もお借りしました。

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☆彡 ①虐待者は★家と外では180度異なる顔を持っています。父勇一郎容疑者は、心愛さんの友達が遊びに行った際、満面笑顔の優しいお父さん振りを見せていたが、家の中からは泣き声が聞こえていたと言います。
また、勤務先の沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)東京事務所では仕事も人とのコミュニケーションも積極的だったと良い評価を得ていました。
②虐待者はDVであれ子どもの虐待であれ、自らの暴力を正当化するため★「しつけ」をしただけと主張します。
③★DVの陰には児童虐待があります。子どもの面前DVは児童虐待です。
④虐待者は周囲に虐待を知られたくなくて★引っ越しを繰り返ます。
⑤学校・教育委員会・糸満市児童相談所・柏市児童相談所及び全国の関係者は、このような事件を繰り返さないために、★政府は予算化し【子どもの人権】と【虐待】について研修を受講することを義務化すべきです。
⑥虐待件数に対し児童相談所と相談担当者が不足です。★政府は緊喫に児相の増設と増員を実施すべきです。
※虐待の真実を知りたい方はホームページ【DVマリコの駆け込み部屋】をご覧ください。

☆彡 心愛さんはアンケートを外部に漏らすことはない、学校はあなたの秘密を守るという言葉を信じて書いたアンケートでした。しかし、予期しなかった大人の心無い自己保身のための裏切りにより、父親にアンケートの回答コピーを渡され、虐待はエスカレートしたと考えられます。
この事件は大人が揃いもそろって10歳の心愛さんを見殺しにしたと言っても過言ではないと思います。
最後になりましたが心愛さんのご冥福を衷心よりお祈り申し上げます。

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★★★ 1カ月乳児餓死、仙台 ← 虐待死 ★★★

1月に起きたもう一つの子ども虐待死について、改めて見直す必要が出てきました。※参照『野の花日記①鬼畜』
同居する生後一カ月の長男を18日脱水症状や栄養失調などで死亡させたとして、仙台北署は18日、保護責任者遺棄致死の疑いで、仙台市青葉区桜ケ丘一、母親の無職千葉侑容疑者(28)を逮捕した。「ミルクを買うお金がなく、十日前からあげていなかった。さゆとコンビニで買った桃ジュースをあげていた」と供述、容疑を認めている。

「1月17日夕方、(近くに住む)実母が訪ねて来て、双子の赤ちゃんの衰弱してやせ細った異変に気づいた。仙台市の救急センターでは対応できず、東北大学病院に運びましたが、翌朝、双子の兄の楓翔(ふうと)ちゃんが亡くなりました。病院から警察に【児童虐待の疑いがある子どもが亡くなりました】と通報があり事件が発覚。
※出典 東京新聞 2019年1月19日 朝刊 ※千葉侑容疑者がSNSにアップしていた顔写真。

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★★★ 生後1か月のわが子を餓死させた、28歳母親の無責任すぎる出産と育児 ★★★

赤ちゃんの死因は栄養不足により血液やリンパなどの流れが滞り臓器に障がいが出る“循環障害”。身体にあざや外傷などはなかったという。

千葉容疑者は、実父と双子と4人暮らしだった。実父と実母は別居中。千葉容疑者は未婚で双子を出産したが、ほかにも長女(8)と長男(4)がいる。長女と長男は事件前から児童相談所(以下、児相)で保護していたため、双子の出産にあたっても児相は、千葉容疑者に注意を払いケアをしていた。

昨年12月12日には青葉区の保健師が、同19日には児相の職員が自宅を訪問。同26日には児相で面談もしている。「容疑者も嫌がらなかった。児相職員は容疑者は無職でしたが、同居の親族から支援が受けられるので、養育環境に問題はないという認識でした」

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実父は毎日、午後11時過ぎに仕事から帰る生活で、千葉容疑者の夫とみられるような若い男性を見かけたという証言はなかった。生活時間帯が異なるため乳児の衰弱に気づかなかったと言う。「弁護士さんに言われよるから話せない」と、記者の質問には答えない。

「ミルク代が必要だと言えなかった理由を“親に迷惑かけてきたから自立しなきゃという思いがあり、言えなかった。遠慮があった”と供述しています。生き残った双子の弟の症状が重く、今も東北大学病院に入院中です。

実父にも実母にも助けを求めない一方で、★インターネット上でライブ配信を行い、自分の窮地を投げやりに伝えていた痕跡がある。
★「双子出産→1日中配信→母乳あげてる時期なのに配信中にビールを飲む」と書いていたとする情報があり、批判されると配信頻度が減ったという。
※出典 週刊女性PRIME 1/30(水) 5:00配信 ※写真もお借りしました。

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乳児の生死は周囲の大人の手に委ねられています。前回の『野の花日記①鬼畜』における私の疑問は問い直さなければならなくなりました。

③千葉侑容疑者実父は夜仕事から帰宅するのが11時過ぎ、生活時間帯が違うので、赤ちゃんの異変に気付かなかったというが本当か?築40年を過ぎた県営住宅は防音が施され広いのか?⑤母親も母の実父も精神的問題を抱えているのか?実父は働いており、母親はインターネットSNSに投稿できる知能レベルであり、精神的問題を抱えていないといえるのではないか?④ミルク代がないならなぜ福祉へ相談をしなかったのか?実父と世帯分離し、生活保護を申請しなかったのはなぜ?⑥児相に上の子ども二人を預かる機能不全家庭、行政は見守りしていたのか?行政は問題家庭として訪問などをしていたと言う。★⑦乳児に飲ませるミルク代がなかったというが、乳児と同居する母親の千葉侑容疑者も、実父も飢えていたのか?自分たちは食事をとっていたのか?

双子の兄の楓翔(ふうと)ちゃんが無責任な親に見捨てられ、餓死をしなければならなかったこの事件は疑問が多く、真実を明らかにしてほしいと思います。
生まれてきて幸福な時間を過ごすこともなく、親たちの身勝手で亡くなった楓翔(ふうと)ちゃんのご冥福をお祈り申し上げます。

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2月1日(金)、吹雪の中を完全武装をしてスロージョギングに参加するため児童館へ。手袋の中の手が冷たい。

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「は~い!いつものように写真を撮りますよ~♪」吹雪が止み、一瞬朝の光が射す。

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「ウエストの上の部分に足の付け根があると思って足を動かす。姿勢よく歩き、姿勢よく走りましょう♪」「おへそのこぶし一つ下の丹田をお腹の中心部に引き、お尻をキュッと締める、要は体幹をしっかり整える必要があるんですね♪」「テレビでマラソンを見ていると分かりますが、以前は前傾姿勢で走っていましたが、今は体をまっすぐにして走っていますよ♪」颯爽と歩いてみる?仲間たち。

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「さぁ♪ゆっくり走りましょう♪体は真っ直ぐですよ」「疲れると顔が下を向き猫背になり、お尻が下がり、足を曲げて走っていますよ(@_@)」「ひゃあ!カッコ悪い(>_<)」「今日も何とか走れたわ(*^^)v」

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1月30日(水)、「秋田宮沢賢治愛好会」の新年会に参加するため出かける。新年会はいつも荒れ模様なのに今日は時々青空が現れ、道路にはほとんど積雪がない。家を出て18分という驚く速さで会場のキャッスルホテルに到着♪

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Iさんが庭に咲いた椿の花を持ってきてくださる。

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久しぶりの再会で話がはずみ、笑顔で食事中の会員たち。

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食事が終わると恒例の宮沢賢治研究者の榊昌子先生から会員に先生のコメント付きのプレゼントがありました。私は写真の『宮沢賢治と高瀬露』とコアラのコースターをいただきました。愛について書かれてるとのこと、少しドキドキですが読むのが楽しみです。

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キャッスル7階の「車屋」から千秋公園とお堀をパチリ。写真の真ん中の更地に橙色と緑色の重機が見えるのは秋田県民会館を昨年6月より解体、建て替え工事中だからです。県と市が新しい文化施設を共同で4年がかりで建設し、2021年度に完成する予定です。

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帰り途中で、気の置けない仲間と「甘みや」に寄り二次会。夕方バスで帰宅しました。

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1月26日(土)、お昼にかけて秋田駅と隣接するホテルメトロポリタンへ。

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今日は、秋田の食材と野菜をメインにしたブッフェがある「クオーレ」でランチ。

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私ったら何回も立つのが嫌で、てんこ盛り。家族に笑われる。炭水化物除去食なのでご飯やケーキは食しません。ランチ後、長男たちが新幹線「こまち」(東京まで4時間もかかる(>_<))で帰京。長男にPCやスマホの不具合を全て解決してもらう。感謝m(__)m。

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1月17日(木)午後、「ななかまど新年会」があり、吹雪の中をTさんの車に便乗し福祉エリヤへ。はじめに「健康講和」がありました。若い二人の保健士さん。

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保健士さんの指導で「いいあんべ体操」の実技。パンフレットには. 肩こり・腰痛予防やストレッチ、筋力アップ運動を中心とした誰でも簡単にできる体操を紹介と書かれている。確かに体に効くかも知れないがこの体操、専門家が考案したものであるだけに複雑で難しい。ラジオ体操のほうがいいのではないかな?

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新年会には40名余りの参加し会場は賑やか。町内からは4月県議選に二人が立候補ご挨拶をいただく。私はヘタな司会を担当(^^;)。午後5時20分でお開きになり、その後、男性軍が大活躍し会場を片付け、女性軍は一足先に会場を後にする。帰りもまたTさんの車に便乗して帰宅しました。

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笑ちゃんたら頭かくして大満足。しばらく袋の中でガサゴソ♪袋が大好きな笑ちゃんです(^^♪。

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長~いブログにお付き合いいただき有難うございますm(__)m。余りにもいい加減な政府統計に怒り心頭のマリコです。ではまた(@^^)/。

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2019-02-01 01:12 | カテゴリ:日記