★★★ 世界フィギュアで初優勝し、金メダルにキスするアリーナ・ザギトワ (3月22日)★★★ 

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3月20日、さいたまスーパーアリーナで世界フィギュア・女子ショートプログラムで演技するアリーナ・ザギトワ(ロシア)
※出典【時事通信社】 ※写真もお借りしました。

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「みなさん、こんにちは。ボク笑ニャ(=^・^=)」「ボクの大好きなカゴが小さくなってしまったでち(=^・^=)」

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「カゴが小さくなったのではなくて、笑ちゃんが大きくなったのよ(^^♪」「それでも気持ちいいニャ(=^・^=)」

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3月24日(日)夜明け前、笑ちゃんに起こされて2階の窓から外を見てびっくり!!雪が!!「寒いニャ(=^・^=)」

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「外は銀世界!!(@_@) ひゃあ、寒そう!!」笑ちゃんもおかしゃんも寒くて布団に潜り込んでもうひと眠り(^^♪。北国秋田は、やっぱりあのまますんなり春にはならなかった…(>_<)。

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「ボクのお気に入りは、おかしゃんのスリッパとボクシングをすることニャ(=^・^=)」「ボクがいつも勝つでちニャ(=^・^=)」

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「おかしゃんのスリッパがボロッちくなっちゃった(T_T)。笑ちゃんたら2階の寝室までスリッパを運んできて、力持ちなのね(*^^)v」「笑ちゃん!おかしゃんのスリッパどこへやったの!?」度々、行方不明のスリッパをあちこち探し回るはめになったおかしゃんです(^^;)。

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「寒いときはストーブの前で寝るのが一番ニャ(=^・^=)」

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「6月生まれの夏猫笑ちゃんは寒がりやなのよね(^^♪」

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「ちょっと熱いでちニャ(=^・^=)」

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「笑ちゃん!おとしゃんの椅子が拭かれないじゃないの(^^♪」「ボク手伝ってあげるでちニャ(=^・^=)」

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「ボク、おかしゃんのお手伝いしてつかれたでち(=^・^=)」

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「まあ!何という寝相なの!」←でも、この姿がまたカワイイ(^^♪←親バカチャンリン♪

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3月26日(火)朝9時、風が肌を刺す寒さの中を短いダウンを着、手袋をはめて町内の「ななかまどウォーキング」に参加しました。参加者5名。

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いつもの坂の小道に薄日が差し、

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雪と寒さに晒された竹の葉が急いで緑を取り戻し、春風に吹かれていました。

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坂を上り切ったところで、沈丁花のつぼみが紅色にふくらみはじめ…土手には

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私が好きな小さな水仙の花が咲いていました(*^^)v。

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「ななかまどウオーキング」が終わってマックでお茶をしてから、11時に【イオンウォーキン】に参加しました。参加者約25名。たっぷり30分体操をして汗ばむ♪。

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11時30分、「さあ!それではウォーキングに出発ですよ~♪」スロージョギングクラブからは8名参加しました。

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ここがスタート地点です。若いインストラクターのウオーキングはかなり速足で、私は時々スロージョギングで追いつく有様(^^;)。歩幅が狭くなったこと、すぐ息が上がること…「♪年を取るってステキなことじゃありませんかあ~。(歌、中島みゆき)」←「いいえ♪決してステキじゃありませんよ~♪(歌、マリコ)」(#^.^#)(笑)。

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ここがゴールです♪ポイントをチェックしながら所要時間は約15分でした。その後、センターコートに戻りクールダウンをして、ちょうど12時に解散となりました。4月、また「イオンウォーキング」が始まります。人の生活は歩くことが基本です。これを機会にあなたも歩いてみませんか。

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スローの仲間のポイント獲得は最高600点、それから500点、私は400点(80日、一日1回5ポイント)、300点、100点でした(^^♪。その日によっては仲間が一緒にウォーキング、ある日はそれぞれに…。みんな頑張って歩きましたよ(*^^)v。目標があるとやる気も出ますね♪

<<ポイント用機器の写真が入る>>



帰宅すると、笑ちゃんが玄関わきの出窓でおかしゃんを待っていてくれました。

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「おかしゃん、早く来て♪(=^・^=)」「ハァ~イ。今行くね(^^♪」

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平凡な時間の幸せに感謝♪平和だった平成に感謝m(__)m。次の時代もずっと平和が続きますように!(^^)!。←相当、雲行きが怪しいけれど(>_<)。

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3月24日(火)、午前10時より秋田放送大学センターで、「歴史・民俗・文化を学ぶ会」主催の【第4回<<調べ学習>>成果発表会】がありました。
今回は、私が【セクシュアル・ハラスメント防止に向けて~セクシュアル・ハラスメントを正しく知ることで安全安心な暮らしを~】とKさんが【「ネパールの山々と人々に魅せられて」~アイ・キャンプ5年目からの学び~】を発表しました。

さて当日、どのくらいの方に来ていただけるか心配しましたが、教室に用意した席を殆ど埋めることができ、ほっとしました。参加者は37名でした。

私は「セクハラを正しくしってもらう」ために、A4で4枚の資料を作成、配布しました。資料作りはかなり時間を要し、夜型の私ですが寝不足気味(^^;)。当日、私はスマホを忘れ、残念ながら記録写真を撮ることができませんでした(T_T)ボケボケ(?_?)です。つきましては、参考までに当日使用したセクハラチェック表を載せますね。よかったらチェックをしてみてください。

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★セクシュアル・ハラスメントとは①「性的嫌がらせ」または「性的言動」すべてを指します。②セクハラかどうかの基準は相手にあります。←これを肝に命じてください。

セクハラ被害者チェック
□1.「○○チャン」「○○クン」「おばさん」「おじさん」と呼ばれる。
□2. 食事やデートにしっこく誘われる。
□3. ジロジロ身体を執拗に眺め回される。
□4. 肩や腰や手など不必要に身体接触される。
□5. 男性社員と女性社員の役割分担が決められている。
□6. 性的関係を強要される。
□7. クビや契約の解除が怖いので、上司には逆らわないようにしている。
□8. 体のスリーサイズを聞かれる。体形や容姿についてからかわれる。
□9.「恋人はいるの」「結婚はまだか」「子どもはまだか」プライベートについて聞かれる。
□10.「女のくせに」「男のくせに」と言われたことがある。

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セクハラ加害者チェック
□1. 女は女らしく、男は男らしくあるべきだと思う。
□2. お茶くみは女性の方が向いていると思う。
□3. 事業を支えているのは男性だと思う。
□4. 男性同士で女性社員の顔やプロポ―ションのランクづけをする。
□5. 酒席では、デュエットや多少のボディタッチは許されると思う。
□6. 宴会の席でお酌もしない女性は気が利かない。
□7. 異性の前でエッチな話をすると嫌そうにされるが、実際はそうでもないと思う。
□8. 女性は結婚して出産することが何よりの幸せだと思う。
□9. 肩をもんだり、軽く触るくらいなら、コミュニケーションの範囲だと思う。
□10.「男のくせに女々しい」「女のくせに男勝りだ」と感じられる人がいて、目障りだ。
□11.「女性は職場の花でよい」

☆彡【ジェンダー・ハラスメント】って、ご存知ですか?社会的に作られた性(ジェンダー)を思い込みでしっかり自分に取り込み、自分自身を縛ってしまい、「女は女らしく、男は男らしくあるべきだ」「女のくせに、男のくせに」等、相手にも当然のように要求していまうのが、【ジェンダー・ハラスメント】です。

☆彡 現在、【セクシュアル・ハラスメント裁判】では、【使用者責任】が厳しく問われています。逆転勝訴は殆どがこの例です。職場で「セクハラ事件」を起こさないため、重要なのは「使用者ががっちりセクハラはダメ!」と明言し、セクハラを禁じることです。

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★★★ ノーベル平和賞受賞者マララさん「女子教育に投資を」=初来日 ★★★

3月23日 - 初来日したノーベル平和賞を17歳で受賞した女性人権活動家マララ・ユスフザイさん(パキスタン21歳)が23 日、東京都内で開かれた国際女性会議「WAW!」で基調講演し、「女性が将来活躍するために、指導者は女子教育に投資しなければならない」と訴え、各国指導者に女子教育への経済支援を呼び掛けた。
※時事ドットコムニュース 2019年03月23日15時23分 ※写真もお借りしました。

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★★★ 声を上げた女性たちへバッシング!! ★★★ 女は黙ってろ!! ★★★

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★★★「生きていたら41歳。きっと孫も…」桶川ストーカー殺人事件から20年 ★★★ 

埼玉県上尾市の自宅の居間の一角には、詩織さんが好きだったヒマワリの花や、笑顔の写真がたくさん飾られている。今も命日には友人たちが来てくれるという。

父親の憲一さん(68)が静かな語り口で心の内を吐露。「ずっと毎日毎日、いま詩織が生きていたら、と考えます。夢のある子に育ってほしい、そんな願いを込め『詩織』と名づけました。本当に家族思いのやさしい子で、生きていれば41歳。結婚して子どももいて……。私と妻は、孫の面倒をみているのではないかと」

自宅の居間には、詩織さんの遺骨を納めた骨壺がある。いまだに墓に埋葬する気持ちになれず、憲一さんと妻京子さん(68)は居間に布団を敷き、毎晩一緒に寝ている。

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1999年10月26日。当時大学生だった詩織さんは、JR桶川駅前で元交際相手の男の兄やその仲間に刺殺された。交際を断られて逆恨みした男は事件前、仲間と共謀して詩織さんを中傷するビラを自宅周辺の電柱に貼ったり、憲一さんの職場に送りつけたりしていた。名誉毀損容疑の告訴を受理した警察が捜査に乗り出さなかったことや、調書の「告訴」を「届け出」と改竄し、告訴の取り下げを要請していたことが大きな社会問題となった。詩織さんの名誉を傷つけるような報道もされた。

事件はストーカー被害を見直す契機となり、詩織さんの死から約半年後の2000年5月、ストーカー規制法が超党派による議員立法で成立した。ストーカー行為を明確に「犯罪」と定め、警察による警告などの行政措置を盛り込んだ。

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★★★ 過去の主なストーカー事件 ★★★ 全国のストーカー被害は、5年連続で2万件超 ★★★

さまざまな形でストーカーによる被害は続いている。全国の警察が把握したストーカー被害は17年に2万3079件と、5年連続で2万件を超え、ストーカー規制法が成立して以来、過去最多を記録した。殺人に至るような事件も後を絶たない。
※出典AERA dot. 3/25(月) 11:30配信 ※写真もお借りしました。

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「ボクも黙らないでち。忘れないニャ(=^・^=)」

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上尾市は私の亡き妹が暮らしていた穏やかな気候の街です。自分が愛した人を殺すという残酷なストーカー殺人事件が起きた時、私は非常にショックを受けました。「俺と別れても、お前は俺の物!!お前を自由にはさせないぞ!!」「お前を殺して俺も死ぬ!」、この事件でも加害者が自殺しています。

DV加害者もストーカーとそっくりな自己肥大妄想を持っています。ストーカーもDV加害者も危険人物です。一人で解決することは無理です。警察に相談してください。

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長~いブログにお付き合いいただき有難うございますm(__)m。ではまた(@^^)/。

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2019-03-27 00:16 | カテゴリ:日記