我が家の庭のクロッカスが無残な姿に!!。ここ2年位は花が咲いたと思うと白や黄色のクロッカスはムクドリに食されて姿を消し、紫色のクロッカスだけが残されていたのですが、今春は紫色のクロッカスまでもがムクドリが食し、こんな姿に(>_<)。

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4月7日(金)、今日ななかまどのウオーキングは小雨の煙る中、公園内の水芭蕉を見ようということになり、いつもと違うコースを歩きました。「おや?右手に見える三角形をした俵の巨人は何かな?」

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「この背の高い積草は何のため?」「手前の茶色い部分は草を刈った後、とっ散らかし干している?」「これ、弥生っこ村の屋根に使うのかな?」「そうかもね?」…。歩きながらの会話です。

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ここはいつも橋の上から見ている林です。

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水芭蕉は寒さに震えながら咲いていました。スマホのズームを最大にしてパチリ、残念画像が荒すぎました(^_^;)。

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4月5日(水)、久しぶりのスロージョギングへ。4月からは外を中心に走り、雨などの悪天候のときだけ児童館の中を走ることになりました。
背景にある三角形の屋根、ご覧になれますか?ここが弥生っこ村です。前記の俵の巨人はこの屋根をふき替えるためカヤを乾燥させているのかも知れないです。

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弥生っこ村の前の坂道で、子どもたちが鬼ごっこをして遊んでいました。子どもは飛んでいますね。羨ましいなァ♪

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私は大回り1周(1、3km)。ハアハアハァ…ここでもう大変(>_<)。

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グランド(350m)を4周。昨秋より全然走れなくなっちゃった(T_T)。

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大回り組みのMさんがピース✌しています。余裕だな~✌。

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仲間と一緒にいつものフードコートへ。マックからのチキンバーガー(100円)とコーヒー(100円)で軽食。デザートはソフトクリーム(100円)ですよ~(@^^)/。美魔女たち美味しそうに食べてますね~(^^♪。話題は北朝鮮…秋田は至近距離にありますから。

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4月8日(土)、午後1時30分から福祉エリアで<第21回町内総会>がありました。

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午後4時を過ぎても熱心に討議が続く。わが町内会ができてから21年目、「20周年行事をどうするか?と役員問題」で長引き、総会は3時間に及びました。最長記録です。

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熱心に資料を見る参加者たち。

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交流会では一同ほっとして乾杯♪。

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我が家の庭に咲く、小さな朱色のチューリップ♪

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それでは、ミュシャ展を紹介しますね。

国立新美術館開館10周年 チェコ文化年事業 【 ミュシャ展 】 (2017年3月8日(水)~2017年6月5日(月))

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エスカレーターに乗って会場に着くと、大きなミュシャ展ポスターが展示されています。

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<スラヴ叙事詩> 4.05m×4.8m [実物大]がポスターとして展示されていました。
この展覧会には、ミュシャが後半生をかけて制作した超大作<スラブ叙事詩>全20点が来日し、日本で初公開されているのです。チェコの国外に一度も出たことが無く、この展示が世界初公開となっています。

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ミシャ展入口。この撮影は午後5時を過ぎていたので、入場者はいなく閑散としていますが、実際はかなり混雑していました。
20点に及ぶ超大作<アラヴ叙事詩>は歴史的背景及び知識が必要とされるので、詳しい説明が入る音声ガイドレンタル(500円)が必要です。ミュシャ展会場に入って、私は、まずそのスケールの大きさに圧倒されました。

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【アルフォンス・ミュシャポートレート】 チェコ近代画家

1860年7月24日、オーストリア領モラヴィア(現チェコ東部)のイヴァンチツェに生まれる。
1905年、二度目の訪米のための船中で、チェコ人歴史家、アロイス・イラーセクによる小説『すべてに抗して』を読み、画家としてスラブ民族の歴史を表現したいという野望を抱く。
1906年6月10日、プラハの聖ロフ教会にてマルシュカと結婚。
1911年、<<スラヴ叙事詩>>をカンヴァスに描きはじめる。
1939年7月14日、プラハにて死去。ドイツがチェコシロバキア共和国に侵攻。ゲシュタボに拘束されたミュシャは数日間に亘る尋問の後、釈放されるが、前年より患っていた肺炎が悪化し死去。享年78歳。

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以下の5枚は写真撮影OKの絵画です。写真では絵の雰囲気が伝わり難く、ぜひミュシャ展を見に行ってほしいです。
※出典 『ミュシャ展・図録・書籍』

【 ロシアの農奴制廃止 】 描かれている時代 1861年 舞台となった場所 モスクワ(ロシア帝国/現ロシア)制作 1914年 大きさ 610×810㎝ テンペラ、油彩/カンヴァス プラハ市立美術館所蔵

ムハ(ミュシャ)は、1913年ロシアを訪ね、風土に親しんだ。ロシアではヨーロッパの他の地域からはるかに遅れ、ようやく1861年農奴制が廃止された。ムハはその後進性や貧困に衝撃を受けた。ムハはこの作品の主題を自由と人間の平等に至る道筋として扱い、ロシア社会内部の深刻な格差を解消するよう期待した。

聖ワシリイ大聖堂前で、群衆は自由の身になったと知り、呆然としている。それが自分たちの将来に、どのような意味をなすか理解できない。

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【 イヴァンチツェの兄弟団学校 】 描かれている時代 1578年 舞台となった場所 イヴァンチツェ (ハブスブルク君主国・モラヴィア辺境伯領/現チェコ) 制作1914年 

イヴァンチツェの兄弟団学校はチェコの宗教改革運動を主導したボヘミア兄弟団の教育、啓もう活動を讃える三部作中の第一作。ムハの生誕の地、モラヴァイのイヴァンチツェに捧げられた作品でもある。

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【 聖アトス山 】 描かれている時代 ーー 舞台となった場所 アトス山(ギリシャ) 制作1926年

作品は上下二つの部分から構成されている。一つは地上界で、協会の礼拝が進行するなか、円をモチーフにした床の図柄をロシアから訪れた巡礼者たちが囲み、真正な床面に接吻したり祈りを捧げている。二つ目は天上界。 

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【 スラヴ菩大樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い 】 描かれている時代 19世紀末~20世紀初頭 制作1926年(未完成)

1894年、愛国心に燃える若者たちの団体オムラジナが、チェコの政治勢力の中で勢力を伸ばした。彼らの要求は普通選挙からスラヴ文化の再生に至るまで広範に及んだ。そのため、オムラジナは20世紀初頭に弾圧されたが、ムハはスラヴ諸国が外国支配からの解放をめざして奮闘し、国家復興運動が頂点に達した時代にオムラジナが重要な役割を果たしたことに注目した。

(注)画面右側の手前にムハの息子のイージー、左に娘のヤロスラヴァが描かれている。

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【 スラヴ民族の賛歌 】 描かれている時代 1918年 舞台となった場所ーー 制作1926年

スラヴ民族勝利は全人類の民族自立を求める戦いの手本となるべきとムハは考え、シリーズ最後の作品にそうした考えを表現した。

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ミュシャがアール・ヌーボー期に、パリで描いた連作4枚< 四つの花 >は特に人気が高く、リトグラフで大量生産され安価で販売されたそうです。
<四つの花>の左から、「カーネーション」「ユリ」「バラ」「アイリス」。

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ここで紹介できませんが、ミュシャはチェコの紙幣や切手・演劇のポスター・カレンダー・宝飾品・舞台装置等、非常に多岐にわたり仕事をしていました。

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国立新美術館開館10周年 チェコ文化年事業 【 ミュシャ展 】公式図録・書籍2017年3月8日発行 税込¥2400E

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ミシャが描いた絵のファイル、右のファイル上部は【ビザンティン風頭部「ブルネット」】、右下部は【ビザンティン風頭部「ブロンド」】

左のピンクのファイルは【東ローマ皇帝として戴冠するセルビア皇帝ステファン・ドーシャ】 描かれている時代は1346年。舞台となった場所 スコピエ(セルビア帝国/現マケドニア)。
セルビア軍の傑出した指揮官であったステファン・ドーシャは、南部バルカン地域を征服し、1346年「セルビア人とギリシャ人の皇帝」を名乗った。

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【感想】ミュシャの描いたスラヴ諸国の民族自決の高まりを象徴する絵画連作<スラヴ叙事詩>は、二つの世界大戦に挟まれた時代に非常に長い期間をかけて誕生しました。20作品の中の多くの絵画に、傷つき嘆き祈る人々の姿が描かれています。戦いが終わって画面に横たわる屍。どんな正義の戦争も人間を殺す、殺人に違いはない。人々の流す涙、悲しみ、叫び、怒り、貧しさ、悲嘆が作品に溢れています。

国家の自決、人間の自立、自由その喜びの裏に隠され消費される人間。この壮大な20連作<スラヴの叙事詩 >を観る者は、ミュシャに問われてしまうのではないでしょうか?第二次世界大戦が終わってもこの地球は戦争の火に覆われ、第三次世界大戦の火種を抱いてる現実を。

この壮大な<スラヴの叙事詩 >をたった一人で描いたエネルギーの源は世界に向かって平和を訴えて止まなかったからだと思います。また作品の多くに教会やその他の宗教的場面が描かれています。苦しみ悲しみ悩み醜さに覆われた現実の生活だから、天上界における幸福と力強い神を激しく求めたのではないでしょうか。

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☆彡 百聞は一見に如かず。ぜひ本物のミュシャ展をご覧になってください。

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4月10日、今夜は空にたくさんの星が…。東の空では月が輝いていました。

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十三夜の月とつぼみが少し膨らみはじめた桜。

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★★★ 米軍がシリア攻撃トマホーク59発…化学兵器と断定し報復 ★★★

空爆は米東部時間6日午後8時45分(7日0045GMT)に行われた。地中海の米海軍艦隊から59発の巡航ミサイル「トマホーク」を発射。米政府筋によると、米軍ミサイルはシリアのシャイラート飛行場に着弾。反政府勢力支配地区に対して化学兵器の使用が疑われる攻撃があったことを受けての対応という。

★★★ 安倍首相「米政府の決意を支持」…シリア攻撃 ★★★ (日本への事前通告なし)

☆彡 世界中が震撼とさせられましたね。アサド政権とトランプ政権の主張は真っ向から対立しています。ほんとうにアサド政権が自国の国民に対してサリンを使ったという証拠があるのでしょうか。

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★★★ ロシア・サンクトペテルブルクの地下鉄で爆発、約10人死亡 ★★★

ロシア第2の都市サンクトペテルブルク(Saint Petersburg)の地下鉄網で爆発が発生し、当局によれば、これまでに約10人が死亡した。一方で地元メディアは、政府機関の情報として、市内の別の駅で不発のままの爆破装置が発見されたと伝えた。
※出典AFP=時事 4/3(月) 21:53配信 ※写真もお借りしました。

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★★★ <エジプトテロ>「教会、一瞬で炎」祝祭一転、惨劇の現場に ★★★

エジプト北部にあるキリスト教の一派、コプト教の教会で4月9日、爆弾テロが相次ぎ、アルアハラム紙によると少なくとも47人が死亡した。

敬虔(けいけん)なコプト教(キリスト教の一派)の信者が記念日を祝っていた日曜の教会が、惨劇の現場に変わった。エジプト北部タンタとアレクサンドリアで9日に相次いだ爆発を受け、警察や治安部隊は現場の教会付近や幹線道路で検問を強化するなど、各地で厳戒態勢が敷かれた。
※出典 毎日新聞 4/10(月) 11:54配信 ※写真もお借りしました。

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★★★ 核兵器禁止条約「国連会議」 日本政府「不参加」表明 ★★★

日本政府は28日、核兵器禁止条約を交渉する国連会議(27~31日)への不参加を表明しました。「唯一の被爆国」として「核兵器のない世界」を目指すとしながら、核兵器を史上初めて違法化する条約交渉に加わらないことに対して、被爆者や各国から強い非難の声が上がるのは必至です。

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★★★ 科学者3400人が核兵器禁止条約交渉支持 ★★★

世界の80を超える国の著名な科学者約3400人は27日、国連本部で同日始まった核兵器禁止条約の交渉へ支持を表明し、各国政府も同様に交渉を支持するよう求める公開書簡を発表しました。

書簡は「核兵器は国際条約でまだ禁止されていない唯一の大量破壊兵器だ」とし、それを発明した科学者には「特別な責任」があると強調しました。

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★★★ 握手拒否!メルケルVSトランプ ★★★

3月17日、トランプ米大統領は17日、ホワイトハウスでメルケル・ドイツ首相と初めて会談した。両首脳はこれまで、難民・移民問題や欧州連合(EU)政策などをめぐり相手を批判してきた経緯があり、会談では協調を確認できるかが注目された。米大統領執務室での報道陣による会談冒頭の写真撮影ではトランプ、メルケル両氏は握手をせず、溝の深さが浮き彫りになった。

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★★★ トランプ大統領と習主席、初の会談始まる ★★★

米・トランプ大統領と中国・習国家主席の初首脳会談が米・フロリダ州で日本時間の7日朝、開始。冒頭では笑顔で談笑する場面も。北朝鮮対応についてトランプ大統領は別荘へ向かう途中「中国が立ち上がってくれるだろう」と中国のさらなる圧力へ期待感を示す。

尚、初日の会談でトランプ大統領は、習主席が要請した年内の中国公式訪問について「喜んで受け入れ、早い段階に実現したい」と述べたという。
※出典 日テレニュース 2017年4月7日 08:07 ※写真もお借りしました。

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似た者同士だったの!!独裁者は皆同じ?

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★★★籠池理事長が昭恵夫人の間違いを指摘「ただでは捕まらんぞ!」 ★★★

3月23日の籠池氏の証人喚問を受け、昭恵夫人は100万円の寄付について否定。その際、次の2点に言及した。
(1)籠池氏の証言によれば、自分は(寄付の受け渡しのときに)秘書に席を外すよう言ったというが、講演の際にそのようなことはおこなわない。
(2)講演の控室として「園長室」を使用したと籠池氏は言うが、控室だったのは「玉座の間」で、事実と異なる。
しかしこの2点について、籠池氏は「事実と異なるのは昭恵夫人のほう」と明言する。

籠池理事長曰く、「今回の騒動のもっとも重要なポイントは、財務省と大阪府のやり取り。そこをほったらかしにして、私に罪をなすりつけようとするのは納得できません。ただで捕まるわけにはいきませんよ」。
※出典 週刊FLASH 2017年4月18日号

★★★ 握手する二人 ★★★ 昭恵夫人が関与していないと言えますか?

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★★★ 籠池理事長への告発を受理…大阪地検特捜部 ★★★

学校法人「森友学園」(大阪市)が大阪府豊中市に建設していた小学校をめぐり、理事長の退任を表明している籠池(かごいけ)泰典氏(64)が国から補助金を不正に受給したとして、補助金適正化法違反容疑で大阪地検特捜部に告発されたことがわかった。
※出典 読売新聞 3/29(水) 18:44配信

☆彡 写真は昭恵夫人とお付の秘書『谷査恵子氏』です。秘書って勝手に国有地を値引きして払い下げるほどの力があるの?谷査恵子氏一人に責任を押し付けて幕が引けると勘違いしている安倍でんでん夫妻ってオメデタすぎます<`ヘ´>。夫婦仲がいいふりの二人でハンバーガー。イヤらしいですね(>_<)。

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森友学園問題、めっきりマスコミが取り上げなくなっていますね。安陪晋三首相夫妻は重大な事件が重なる度に森友学園問題が話題に上らず、ほくそ笑んでるでしょう<`ヘ´>。昭恵夫人は雲隠れし、ほとぼりが醒めるのを待っているんですから。「国民は忘れっぽい」と馬鹿にされていますが、私たち国民がしつこく(笑)追求しましょうよ(^^♪。

写真は鳥取県で特別許可されたという、安倍家専用の「大麻・マリファナ」栽培畑でニッコリの安倍夫人ことアッキー。

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★★★ 【これは酷い】今村大臣が会見中に発狂!記者「原発事故の責任は」大臣「うるさい!無礼だ!出て行け!」 ★★★

4月4日の記者会見中に今村復興大臣は記者からの「福島原発事故の避難者への支援が打ち切られますが、これは国の責任放棄では?帰れない人はどうするのか」というような質問に対して、「本人の責任でしょ。責任持ってやっているじゃあないですか。なんて事言うんだ!無礼だ!撤回しなさい!人を誹謗するような事を許さないよ!」などと発言をして激怒。

そのまま大臣は記者会見を止めて退出し、記者からは「避難者を困らせているのはあなたです」というような声が出ますが、大臣は「うるさい!」というような暴言を投げ掛けて去っていきました。
※出典 情報速報ドットコム ※写真はお借りしました。

☆彡 ほんとうに驚きました。今村復興大臣は机をバンバン叩き記者たちを威圧し、「うるさい!」と乱暴に怒鳴り去って行ったのです。。3・11の復興の責を負う大臣の態度がこれか、小学生?ヤクザか?被災されてる方たちはどんなに失望されたか…情けなかったです。

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冬の雪と氷の寒さを越えて、満開に咲き誇るビオラ。長文のブログにお付き合いいただきありがとうございますm(__)m。

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2017-04-09 15:18 | カテゴリ:日記