ピンクのシクラメンをいただきました。お花の少ないこの時期、テーブルの上に置くと部屋がパッと明るくなりました。

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12月14日の夜8時、スーパームーンを見ることができました。

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雪の予想でしたが、流れが速い雲の間からスーパームーンが顔を出し、スマホでパチリ。続けて2度も見ることができてラッキー(^^♪。

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12月20日(火)、朝9時出発のななかまどウオーキングに参加しました。歩きはじめてすぐクオー、クオーと鳥の鳴き声が…空を見上げると、たくさんの雁が渡っていく…。急いでスマホを取り出しましたが間に合いませんでした(>_<)。ようやく撮れた2枚の写真です。北海道へ向かって飛んでいったのでしょうか?

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♪雁(かり)がわたる鳴いてわたる~♪鳴くはなげきか喜びか~♪月のさやかな秋の夜(よ)に~♪棹(さ お)になり~♪かぎになり~♪わ~たる雁 おもしろや~♪ 咄嗟にこの歌が頭の中で鳴り…。 

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雁は水鳥。大きさはカモより大きく、ハクチョウより小さい。現在、日本では雁(真雁)が急速に減少し、保護鳥の対象となり禁猟となってるそうです。 ※出典Wikipedia 写真もお借りしました。

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またまた、シンゾウ君がバラマキましたね。3000億円があったら貧困に晒されてる子どもたちを助けることができるのに。「子ども食堂」(全国300か所以上)をNPOやボランティアに丸投げし、政治的解決でなく、美談で済まそうとする姿勢許せません。

シンゾウ君笑顔、笑顔、何がうれしいのか良く笑ってましたね。日本の目論見は外され、ただ経済協力のみ、シンゾウ君は「これは平和条約へ向けたの重要な第一歩であります」と自ら慰め発言をしていましたね。

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ウラジーミル・プーチン君、何ですか?日本到着3時間遅れ、お化粧に時間をかけてるのか?その他何処へ行くにも遅れ、シンゾウ君をバカにしてない?ロシアには4島問題は存在しないと言い切り、もっぱら信頼づくりを口にし、ロシア経済活性化説を唱え、マンマと3000億円をカッサラウと笑顔も見せず、さっさと帰ってしまいましたね。

元【KGB】だったウラジーミル君、シンゾウ君より役者が何枚も上でしたね。「平和条約」という文字がウラジーミル君の頭にあるでしょうか?日本の国民に残されたのは税金の無駄遣いと、国民の借金がまたまた増えるということだけですよね<`ヘ´>。

(注)【KGB】とはアメリカの【CIA】のように、ソビエト連邦(そして、現在のロシア)にはソ連国家保安委員会( KGB)というスパイ組織があり世界中で暗躍してきた。ご存じプーチン大統領も、かつて はKGBのスパイであった。

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★★★ 入浴剤飲み49人死亡、ロシア都市が非常事態宣言 ★★★

ロシア・シベリア(Siberia)地方のイルクーツク(Irkutsk)市は19日、人体に有害なメタノール入りの入浴剤を安い酒代わりに飲んだ住民49人が死亡したことを受け、非常事態宣言を出した。
メタノールは不凍剤などに用いられるアルコールの一種。問題の液体は、サンザシの香りの入浴剤と表示され、ボトル1本が40ルーブル(約76円)で販売されていた。

ドミトリー・メドベージェフ(Dmitry Medvedev)首相は、主に化粧品との名目で飲用に適さないアルコール製品が貧しい人々に販売されている問題について対策を講じるよう、閣僚らに命じた。
※出典 AFP=時事ニュース 12/20(火) 7:01配信

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ロシアは今も寒い国のままなのでしょうか?2000年頃の男性の平均死亡年齢は55歳だったと記憶しています。男性の失業率の高さと、強いウォッカを大量に飲むのこととが関連してるとされていました。現在のロシアでは、55歳未満で死亡する割合は4人に1人の25%。アルコール中毒症のほか、暴力、自殺、事故、内臓疾患(がん、肝疾患、肺炎、膵炎など)が死亡原因になってるといわれています。

☆彡日本も戦時中と戦後の数年間は、嗜好品であるアルコールがなく、その代用品として工業用メチルアルコール(メチル)が闇市に出回り、多くの酒飲みがメチル中毒になり、メチル量が多ければ死に至り、少量でも失明するという結果を招いた暗黒史があります。

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☆彡拡大してご覧ください。 クリックすると『野の花日記』の全ての写真を拡大できます。

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★★★ 各国の教育機関への公的支出の割合 ★★★

ちなみに、この表は参考資料としてあげました。池上さん。「あと2%消費税を上げると子どもの教育費が賄える」と言われていましたが、国家予算をどこにどう使うかが問題でしょう。日本は子どもを生め増やせと言いながら、子どもへかけるお金は最小限なんですよね。ここにも少子化の原因となる大きな問題があるのですね。

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★★★ 英 3人の遺伝子持つ子ども来年にも生まれるか ★★★

子どもの重い遺伝病を防ぐため、イギリスで体外受精をさせた受精卵の核を別の女性の卵子に移植する医療技術が世界で初めて公式に認可され、現地メディアは父親と母親、それに別の女性の3人の遺伝子を持つ子どもが来年にも生まれる可能性があると伝えています。

ことし4月、規制のないメキシコでアメリカの医師らにより、3人の遺伝子を持つ男の子が生まれたことがわかっています。

☆彡 神の領域?自然の摂理に反しそこまでやるの?

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★★★ 成年男子の約1割がギャンブル依存症。主因はパチンコ ★★★

厚生省は成人のうちギャンブル依存症(病的賭博)の疑いがある者が536万人(人口の4.8%)にのぼり、その割合は成人男性で9.6%と、 男性の10人に1人。

朝日新聞2014年8月21日付朝刊で研究代表者の樋口進国立病院機構久里浜医療センター院長が「パチンコやスロットなどが身近で、日本は世界の中で病的賭博の割合が最も高い国の1つ」とコメントしています。

賭博は刑法185条と186条で禁止されていて、いわばその【例外が競馬のほか競艇(ボート)、競輪(自転車)、オートレース(オートバイ)です。パチンコは「遊技」である】として含まれません。病的依存・病的賭博が現実に起こっているのに賭博ではないというのは全く変な話ですね。

パチンコ店舗は1万を超えていて、年商約20兆円がどんなに凄いか、書籍・雑誌の市場規模約2兆円と比べれば歴然。本を買って読む10倍のお金を日本人は銀玉に注ぎ込んでいるのです。盛りの時期は約30兆円であったのですから驚きというほかありません。

パチンコで儲けて金持ちになったのはパチンコ屋。私の周囲ではパチンコで儲けて金持ちになったという話はとんと聞きません。

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北里大学医学部精神科はギャンブル障害専門外来においては、パチンコ依存症は「理性ではやめられない」「非難では解決しない」と指摘しています。離婚、失業、借金、自殺と「病気」の行く末は悲惨で放っておいていい問題ではないのですね。生活がどんなに悲惨な状態でも勝った時の陶酔感がたまらないのでしょうね。

カジノ法案が成立してしまいましたが、国は依存症の問題をもっと深刻に受け取る必要がありますね。カジノ法案はギャンブル依存症を増やすだけ、医療費にツケが廻るのです。儲けるのは資本側、なけなしのお金を吸い取られるのは一般国民なんですよね<`ヘ´>。

★★★ カジノ法、賛成多数で可決・成立 ★★★

カジノを中心とする統合型リゾート(IR)整備推進法(カジノ法)は12月15日未明の衆院本会議で自民党と日本維新の会などの賛成多数で可決、成立した。
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★★★ 福島原発事故で作業の社員が甲状腺がん 初の労災認定 ★★★

福島第一原子力発電所の事故の緊急対応にあたった東京電力の40代の男性社員が甲状腺がんを発症したことについて、厚生労働省は被ばくによる労災と認定しました。原発での作業に関連して甲状腺がんの発症で労災が認められたのは初めてです。

この男性は平成23年の原発事故の際、注水ポンプに燃料を補給するなど事故の緊急対応に当たりましたが、おととし4月、甲状腺がんと診断され、その後、労災を申請してました。男性は原発事故の対応で139ミリシーベルトの被ばくをしていて、厚生労働省はがんの発症と相当な因果関係があるとして労災と認定しました。

原発での作業をめぐっては、白血病や悪性リンパ腫などで15件が労災と認められていますが、甲状腺がんの発症で労災が認められたのは初めてです。
※出典 NHK「かぶん」ブログ2016年12月16日 (金) ※写真もお借りしました。

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★★★ 12月11日ナイジェリアでマイドゥグリの市場で女児2人が自爆。7歳~8歳か 17人負傷 ★★★

地元の兵士がAFPに語ったところによると、少女たちは「7歳~8歳に見えた」という。この兵士はさらに「2人は三輪自動車から降りて、まったく感情のない表情で私の目の前を歩いていった。英語とハウサ語で1人に話しかけたが、返事はなかった。少女は鶏肉を売る店に向かいそこで自爆した」と話した。

マイドゥグリはイスラム過激派組織ボコ・ハラム(Boko Haram)による反乱の中心地となっている。

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★★★ 12月16日シリア で、8歳女児が警察署で爆発、警官1人が負傷 ★★★

国営通信は、「少女は迷子のふりをして、警察署に入った」と説明。「何の罪もない子供をテロに利用する行為は、テロリストの残忍さを表している」と非難した。

シリア内戦では戦闘や政権側の空爆によって、1万人以上の子供が犠牲になっている。シリアやイラクで活動する過激派組織「イスラム国」(IS)も10代の子供を洗脳し、戦闘員や自爆テロ要員として訓練していると報じられている。
※出典 毎日新聞2016年12月17日 10時01分 ※写真もお借りしました。

☆彡 少女たちは爆発物が付いたベルトを着用し、遠隔操作により爆発。大人のテロの疑われない手段として、何の罪もない無垢の子どもを爆弾代わりに使うなんて、鬼畜です。赦せません<`ヘ´>。

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★★★ シリア・アレッポの子ども、全員に心的外傷 「防衛本能失いつつある」 ★★★

ユニセフは、アレッポ市内に住む子どもの数を20万~23万人と推定している。同市東部は2012年半ばから反体制派が掌握してきたが、政府軍がここ数週間の猛攻で大半を奪還。約12万人がシリア政府の支配する市西部にある避難所へ逃れた。

「5~6歳の子どもたちは、生まれたときには既に内戦真っただ中で、戦争と爆撃しか知らない」とユニセフ現地事務所のラドスラフ・ジェハック氏は指摘。「彼らにとっては、爆撃を受けるのも、逃げ回るのも、腹を空かせたままでいるのも、防空壕(ごう)に身を隠すことも、普通のことだ。このトラウマは非常に長く残るだろう」「彼らにとって、それは危険なことではない。日常生活なのだ」と述べた。

 一方、政府支配地域のアレッポ西部に暮らす子どもたちも、学校へのロケット弾攻撃で級友や教師を目の前で失った体験から、深刻な影響を受けている。 しかし、親たちも内戦による心的外傷に苦しんでいるため、子どもたちのケアをする余裕がなくなっているのが現状だという。(c)AFP
※出典 2016年12月13日 03:19 発信地:アレッポ/シリア AFP/GEORGE OURFALIAN  ※写真もお借りしました。

☆彡 生物が生き延びるため備えている基本的本能である防衛本能を失いつつある…。子どもは可塑性が高いと言われていますが、希望ある幸福な未来が訪れる日はあるのだろうか?一日も早い戦争終結願う。

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★★★ 真っ赤な水着姿で駆け抜ける「サンタクロース・ラン」 ハンガリー ★★★

ハンガリーの首都ブダペスト(Budapest)で11日、毎年恒例の「サンタクロース・ラン(Santa Claus Run)」が開催され、サンタのコスチュームを着た子どもや、水着姿でサンタの帽子をかぶったランナーたちが参加した。
※出典 2016年12月12日 13:53 AFP BB NEWS  ※写真もお借りしました。

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12月19日(月)早朝、東京から姉と姪っ子が秋田空港へ到着しました。イオンで昼食後、午後、相方の運転する車で能代の妹の所へ姉たちを送ってきました。

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能代市は日本海に面した海岸町なので、風が強く雪がすっかり消えていました。

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妹のアパートから見た夕日。能代は夕日がきれいな街です。真っ赤に燃えた大きな太陽が日本海にジュッと落ちる様は壮大ですよ。4時過ぎ能代を出発、途中すっかり日が暮れてしまいました。

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12月20日(火)の記事の続きです。 木蓮のひと際大きな冬芽です。

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これは椿の花芽。

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柿がそのまま木に残って。能代へ行く途中、実ったままの柿が放置されてるのをたくさん見ました。友だち曰く「カラスも飽きて食べない」。「もったいないなア。カラスが贅沢!」。戦中戦後のひもじい子どもだった私はほんとうにもったいなく思ってしまうのです。

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誰もいない公園。小学校の運動場にも子どもたちの姿はなく…。人待ち顔のおサルさんとゾウさんとニャンコちゃん。

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いつものようにマックでお茶をして、帰ろうとすると、幼稚園児のクリスマスソングが聞こえてきて、平和な風景ですね♪。この子どもたちを戦争に巻き込まないように…。アベちゃん、頼みますよ。

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2歳くらいの小さい女の子が階段を一生懸命登っていました。この後、登りきると「やったー♪」と\(^o^)/をしたのです。その振る舞いが可愛くて見とれてしまいました。

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12月21日(水)、朝おきると頭痛があり血圧を測ると普段より高い。2倍のクスリを飲んで、児童館の2階のスロースロージョギングへ後半の20分だけ参加しました。

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今日は、児童館の向かいのイオンでスロージョギングクラブの忘年会があるのです。

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グランド・ビュッヘ(主にイタリアン)。体調イマイチのまま参加でした。

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名簿を渡され、24名参加。リーダー曰く「この会がはじまってまだ2年しかならないんですね。なんか3、4年にもなる気がします」。一同、健康になったと実感しているだけに、頷く。

私は3月からの参加ですが、朝の体のこわばりが無くなり、体が疲れなくなり、チョコマカ動ける体になりました(^^♪。「ヨイショ」って言わなくなりましたよ(^_^;)。全身の血液循環が良くなったからだと思います(*^^)v。

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席は番号を引く。お初の方が同席。それから名簿と顔のニラメッコ。なかなか覚えられません(>_<)。

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お料理はこんな感じにとって♪ローカーボ食を実践中なので、ご飯やスパゲティ、うどん、パン、ケーキは食べません。しかし何故かどれも美味しいと感じない…(-"-)。

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賑やかな時間が過ぎてやがて解散。

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ビュッフェを出て洋服店へ入る。前から気になっていたグレンチェックのパンツが何と半額になっていて約3,000円で買える、ラッキー(^^♪。試着して見るもMではパンツの足の部分が細すぎ、Lを…。しかし、非常に気分が悪くなり、悪寒もし、Lの試着をしないで「また来ます」と言ってお店を出たのでした(>_<)。

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みんなのトイレで一時間半、嘔吐と下痢を繰り返し冷汗びっしょり。お腹が痛く寒くて寒くて。ようやく相方に電話をして、迎えに来てもらいました。相方に掴まって歩きながらも、椅子に横になりたくて…そうなると救急車…クリスマス、年末、とても入院などして居られない。相方が「救急車で病院へ行こう」というのを断って車で家へ帰りました。

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過去にこのような腹痛の状態で2度、赤十字病院へ入院したことがあったのですが原因は分からずじまいでした。だから、入院はどうしても避けたかったのです。家へ着いてからも寒く、手は氷のように冷たく…もしや低血糖が起こってるのではないかと考え、相方がいつも常備している黒飴を1個もらって舐めたら、少しずつ体が温まり、手にも体温が戻ってきたのでした。今は大丈夫です♪

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我が家の玄関のニッチェのクリスマス飾り。東京在住の姉がパッチワークで作ったクリスマスツリーです。下の真ん中あたりにあるモミの木大小2本もパッチワークで作られています。姉は2度も脳梗塞で倒れ手術や入院をしましたが、しっかりリハビリ、今は日常生活は何ひとつ不自由なく、パッチワークの大作に取り組んだりしています♪。

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12月22日(木)、能代から帰ってきた姉を駅まで迎えに行き、

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イオンでお茶をしてから秋田空港へ。秋田空港をほんの少し紹介しますね。

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出迎えてくれたのは巨大ななまはげ君♪

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エスカレーターで二階出発口へ。

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秋田らしいおみやげ売り場。秋田の銘酒が味を競う。

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秋田の名果や名物が揃う。

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空港の外は6℃。横手のかまくらをイメージしたイルミネーションが。東京行きの飛行機は強風のため40分遅れで出発、東京も強風が吹き荒れていたそうです。

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秋田空港を彩る、クリスマスイルミネーション。
 
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新潟県糸魚川市で22日に発生した大規模火災。延焼150棟・4万平方メートルと発表されています。山側から日本海に向けて吹き荒れる24・2mの風に煽られて飛び火し、火の手があちこちから上がり、炎は商店や住宅に広がっていった。日没後も火の勢いはなかなか衰えず、午後9時前にようやく鎮圧状態になった。昔、能代市で戦後2度の大火で全市焼野原となりましたが、その時の状況とそっくりです。 

糸魚川市の皆さまに心からお見舞い申し上げます。  ご訪問有難うございます。ではまた(^^)/。

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2016-12-21 01:30 | カテゴリ:日記