ハローウィンが終わってあっという間に木枯らしが吹く11月になってしまいました。商業戦略に乗らず?乗れず?秋田は31日も仮装した子どもたちをほとんど見かけることはありませんでした。

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昨秋、八王子市へ旅行した折は、仮装した子どもたちで溢れていました。お化けや幽霊や血が嫌いな私ですが、人って仮装して非日常を演じてみたいのですよね。私ですか?カボチャのお化け位なら(^^♪…。魔女がお似合いですって?ハッハハハ(^_^;)。

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10月29日(土)、【日本女性会議】の帰り、秋田県立美術館前でハロウィン撮影が行われていました。

(注) 【日本女性会議】とは?→男女共同参画に関する国内最大の会議として、30年以上にわたり全国から女性が集まり、様々な都市で開催されてきました。女性を取り巻く課題の解決策を探るとともに、参加者相互の交流促進やネットワーク化を図ることを目的にしています。

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秋田市で【日本女性会議2016秋田】が10月28日~30日秋田県民会館で開催されました。28日、私は「町内会ななかまどクラブ」で旅行会(山形)があり、29日1日だけ参加しました。今日は【日本女性会議】の報告をします。

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私は、分科会1【人権】【 女性たちの今。そして未来をつくる。 女性参政権から70年 雇用均等法から30年 】に参加。我が尊敬する上野千鶴子さんがはるか彼方に…小さく。

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ギリギリ拡大して…。上野さんはフェミニストだからとても優しい方です。上野節がポンポン飛び出し会場はリラックスムード。
平成19年に『おひとりさまの老後(法研)』を出してから、21年『男おひとりさま道(法研)』、2015年『おひとりさまの最期(朝日新聞出版)』『上野千鶴子が聞く 小笠原先生、ひとりで家で死ねますか?(朝日新聞出版)』等を会場の方たちはお読みになっていて、近親感をもたれてるのでしょう。

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女性の活躍推進企業データベース (女性の活躍見える化サイト) 
www.positive-ryouritsu.jp/positivedb/ (厚生労働省)

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『おひとりさま』の三部作です。み~んな最後はおひとりさまになるのですよね。高齢者の私ですが社会的関心はもっていますが、深刻に考え過ぎないようにしています。人にとってどうあがいても老化は進み、若返るということはないのですから。現実を受け止める覚悟はしてます。きっと右往左往してしまうでしょうが、だからって最期の予定ばかりに気をとられてるのもつまらないと思いますね。

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今日の話題【女性たちの今、そして未来をつくる】に話を戻しますね。
ここから面白かったですよ。お笑いライブかと思うほど笑っちゃいました。
今日、上野さんと対談されるのは理学療法士の小松さん、秋田大学教育文化部3年生の相原さんと武田さんです。

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小松さんは「夫から圧迫を受け離婚、間もなく離婚記念日がやってきます(ここで会場から大きな拍手がわく)。離婚してから理学療法士の資格を取りました」と報告。「ワラシって分るスカ?」と上野さんに聞き「ハイ、座敷童子って分かりますよ」等、秋田弁交じりでボソボソと応える上野さんとのやり取りに、何とも言えない可笑しさがあり会場を沸かせました。

大学生二人は揃って、「経済的に安定している公務員になりたい」「結婚はしない(上野さんは非婚)」「子どもは生まない」だったんですよ。もはや結婚が女性の生活保障になるとは考えない世代が登場しているのですね。「仕事も結婚も子どもも」と欲張ってテンテコ舞いするような生活はゴメンということなんですね。

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大いに笑ったのは、20歳の女性が「そこそこ生きたい」と高齢者並の発言をし、そのギャップに会場が湧いたのでした。「公務員になれなかったら?」と言う上野さんの突込みに「浪人します」とスルッと答えたのも可笑しかったです。

大学生の二人とも「公務員=経済的安定=自立=非婚=子ども不要=幸福な生活」と決めてかかって未来を夢見ているんですね。上野さんの「多様な選択肢がありますよ」にも、「ハイ考えて見ます」とあっさりしたもの。まさに≪ゆとり世代≫の誕生を目の当たりにしました。「世のため、人のためになりたい」や「チャレンジ精神」等はもはや死語になっているのでしょうか?

『女たちのサバイバル』上野さんはこの本を手に掲げ、講演されていました。果たして大学生の二人は読んでくれるかナ?

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上野さんは【出生率及び合計特殊出生率の推移】についても話題にされました。合計特殊出生率とは、 15~49歳の1人の女性が一生の間に産む子どもの数。人口を維持するのに必要な合計特殊出生率は、2・08とされています。

1・57ショックはご存知ですか?女性が一生に産む子どもの平均の数(合計特殊出生率)が1989年(平成元年)に1 .57を記録したことによる国民的なショック。少子化はその後も続いており、1・3前後に 低下しています。

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我が国の人口ぴらミット。~2014年10月1日~。安陪首相のように「人口ボーナスだ」と喜んでいられる状況ではないんですよね。

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テレビを付けたら、秋田県人口減少~慌ててスマホでテレビ画面をパチリ。20年前、能代市から秋田市へ移り住んだ頃は、県民人口120万余りでした。現在は約101万。ホントにびっくりです。1年に約1万人ずつ減ってることになります。

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秋田市は憧れの街でした。夫の車でドライブを兼ねながら、子どもたちを連れて遊びに来てました。木ノ内デパートのレストランでランチをして、デザートを食べ、果物の生ジュースを飲むのが楽しみでした。今、木ノ内デパートは1階のみに大縮小してしまいました(>_<)。駅前も夕方を過ぎるとただ木枯らしが吹くだけ…。人影まばらです。

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秋田県の人口減少は、秋田の女性が未来に対し夢を描けない結果だけではなく、男性を含め若者たちに働く場がないため都会に流失してしまうのも大きな原因になっています。なお高齢者が全国一なのですから従って死亡率も高いからですね。

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2040年、100歳になってるかナ?まさかそんなに長くは生きないと思うけど、70万に減少という数字を具体的に突きつけられると淋しくなります。シャッター街がゴーストタウン化するのは避けられないんですね。能代市の畠町や柳町商店街で育ってきた私にとってはツライものがあります。(T_T)。兄は今もブディックを経営してます。亡き父は戦後ずっと既成服販売(○○洋服店)を営んでいました。

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お昼のアトラクション。「秋田音頭」や「どどんぱ」が披露されました。

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午後1時、10分科会から報告がありました。 分科会1【人権】 分科会2【女性の活躍】 分科会3【女性の活躍】 分科会4【ワーク・ライフ・バランス】 分科会5【地域づくり】 分科会6【地域づくり】 分科会7【子育て】 分科会8【高齢社会】 分科会9【貧困】 分科会10【国際社会】 

☆彡 分科会2と3で【女性の活躍】をあげています。人口減少により女性からもぜひ働いてもらわなければと【男女共同参画基本法】が制定されたとも言われています。【女性の活躍】は、猫の手も外国からの移民の手も借りたい政府は、まず低賃金で働いてくれる自国の女性を狩り出してるんですよ。ちなみに3号妻の扶養控除、103万問題も然りです<`ヘ´>。

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分科会報告が終わった後、シンポジュウム【 秋田発「ケアリング(気遣いあう)」社会をめざして~生活の場から「多様性」を考えよう~ 】がありました。

★★★ 男女平等ランキング2016/日本のジェンダーギャップ指数はG7最下位の111位 ★★★

☆彡 日本は、前年の101位より10ポイントも順位を下げています。評価が低い原因は経済と政治の分野における女性の進出が著しく遅れているからです。①国会議員における男女比率…122位 ②官民の高位職における女性比率…113位③女性の専門的技術的労働者の比率…101位など。なお、女性の首相が出ていないことも低評価の一因となっています。

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☆彡 【ケアリング】で10分科会が取り上げた諸問題解決やジェンダーギャップ指数を改善できるでしょうか?【気づかい合う】、つまり相手を思いやることは大切です。しかしケアリングで上記の問題解決、世の中の現状を変えることは消極過ぎて難しいと思います。まさしくこれらの課題は政治的な解決が必要とされる重要な問題なんですね。

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日本女性会議に参加してよかったのは、日頃ご無沙汰していた方々にお目にかかれたことです。「なぜ交流会へ来なかったの?」質問攻めにもあいました(^_^;)。 帰りは、午後4時30分発のバスに1分遅れてバスを待ちぼうけ(^^)/。余りの寒さにファーの付いたマフラーで首をグルグル(*_*;。5時にはこんなに暗くなってしまいました。

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「ミミちゃんただいま~♪」。今春、元気だったころのミミちゃん。家へ帰ってくると、つい「ミミちゃんはどこ?」と探してしまうマリコです(T_T)。。。

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今まで真っ青(みどり)だったハーブも紅葉してます。

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★★★ 自殺しようとした妊娠中のネイティブアメリカンの女性、止めに来た警官が射殺 ★★★

アメリカ・ワシントン州で妊娠しているネイティブアメリカンの女性が10月21日、生活安全と安否確認で訪れていた保安官代理に射殺された。シアトル・タイムズによると、妊娠5カ月のシングルマザーだったレニー・デイヴィスさん(23歳)はその夜、マックルシュート族居留地で3人の子供のうち2人と過ごしていた。

乳姉妹のダニエラ・バーガラさんによると、彼女には体調が悪く鬱の症状があったという。デイヴィスさんは「柔和な人」で、暴力を振るうことはなく、以前、幼稚園でアシスタントとして働いていた。

「青少年・刑事司法センター」の調査によると、1999年〜2011年にアメリカ国内で警官に殺害された人種の中で最も多いのはネイティブアメリカンだ。(人種と年齢の内訳では、20歳から24歳のアフリカ系アメリカ人が一番多く殺されている)。
「ネイティブアメリカンに対する警察の暴力事件は、ニュースに取り上げられなくなっています。
※出典 The Huffington Post 2016年10月26日 18時32分

☆彡 あってはならない酷い事件が起きました。しかし、詳しい報道はされてません。抗議行動は行われていると思うのですが、白人社会はこの悲劇を無視してしまおうとしているのでしょうか?

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★★★ かわいそうなだけの子でない/青森中学生自殺 遺族が写真、氏名公表 ★★★

「娘は手踊りが好きで、仲間と幸せな時間を過ごしてきた。写真のような笑顔が本来の表情。かわいそうなだけの子どもではない」と父親(38)。写真と氏名を公表した理由を、「いじめをなくしたいという訴えの力になると信じている」と語った。
※ 出典 Web東奥 10月18日(火)11時1分配信

★★★ 自殺中2女子の写真、一転してコンテストの最高賞に 入賞取り消しに批判高まり方針転換 青森・黒石 ★★★

★★★ いじめ訴え自殺 学校側、遺族に説明なく「通学途中の事故」と申請 ★★★

文部科学省で会見した父親らによると、学校側は、遺族に十分な説明をしないまま、りまさんの自殺を「通学中の事故」として、日本スポーツ振興センターに、災害共済給付金を申請していた。葛西りまさんの父・剛さんは「謝罪を求めているわけではなく、何があったのかを求めている」と話した。
※出典 フジテレビ系 11/4(金) 21:08配信

☆彡 口惜しいですね。親にとってお金なんかじゃなく、大切な大切な子どもの命が喪われたのです。真実を知りたいのが当然です。学校のこのやり口、事故と称して、さっさと終わらせたいのでしょうね。

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★★★ 肺炎 "積極的治療行わない選択も" 学会がガイドライン案 ★★★

がんなどの終末期や老衰のため肺炎にかかり死亡する高齢者は、国内で年間10万人以上に上ると見られていますが、日本呼吸器学会はこれらの肺炎について患者本人が希望する場合には積極的な治療を行わない選択肢を初めて認めるガイドライン案をまとめました。

診療ガイドラインの改訂でがんなどの終末期や老衰のため肺炎を起こした場合には、人工呼吸器の装着や抗生物質の投与などの積極的な治療は行わず、痛みを取り除く緩和ケアを優先する選択肢を初めて認める案をまとめました。

治療を差し控える場合には、医師が1人で決めるのではなく多くの専門職からなる医療チームが、患者や家族と話し合って決め、合意した内容を文書に残すなど人生の最後の段階での医療の在り方を定めた厚生労働省の指針に従うなどとしています。
※出典 NHKかぶんブログ2016年10月20日 (木)

☆彡 死ぬことって難しいんですね。高齢者がピンピンコロリを夢見るのも無理ないですよね。

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いつものウォーキングコースのまゆみの木が見たこともないピンク色に燃えていて、パチリ。

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10月30日(日)、スロージョギングの日と勘違いし(^_^;)、公園へ。よかったら秋の陽ざしに輝く公園をご案内しますから、ご一緒して見ませんか?ここはいつも走っている広場です。

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広場の脇のテニスコートは無料で使用できます。子ども連れが結構いました。錦織圭選手を夢見てテニスブーム?

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ピノキオ広場に降りて行くと…。

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小っちゃい男の子がよちよち歩いて来て、私にボールを見せてくれました。「ありがとう。可愛いね♪」「いくつ?」ときくとボールをもったまま指を1本♪

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更に、光射す林の道を降りて行くと…。

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ここへ着きました。丸い石づくりのステージです。星が降る中、ステージで拓郎がギターを弾いて『流星』を歌ったら♪ステキ。「君のほしいものは何ですか~♪」「ほどほどでいい~♪」大学生の台詞を思い出し笑えました。

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水はポンプを使って流されています。

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ステージ付近から公園内を見上げると…。小人たちが踊ってるよう~♪

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更に道沿いに歩いていくと橋の下へ出ます。この橋の上を2・3周スロージョギングで走っているのです♪初夏、橋の下には芭蕉の白い花が咲きます。

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更に、道なき道、藪をこいで行くと…。

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ここへ出ました。いつも橋の上から眺めている「ほたる沼」です。

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藪の中で赤とんぼを見つけました。ラッキー♪

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誰からも見られることのない藪の中で咲く野菊。

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道を戻ると階段が現われて。果たして登れるだろうか?自信はなかったけど登って見ました。30段目で一休みし70段をクリアできました。バンザーイ!(^^)!。

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階段の頂上には更に道が続いていて…。

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先へ行くと大きな杉の木が…。この道を抜けると、

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縄文時代の遺跡、弥生っこ村に着きました。(当ブログ【10月11日弥生っこ村】をご覧ください)

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弥生っこ村の下の道と広場がスロージョギングコースです。ではここで公園散策は終わります。お疲れさまでしたm(__)m。

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10月26日、午後から遊学舎で「花壇コンクール表彰式」があるので、「ななかまどクラブ」の仲間と午前中から出かけました。めざすパンケーキ屋さん。残念!休みだったので、急遽、猫カフェへ行くことになりました。猫カフェは太平山仁別への道と同じ田舎道を車でどこまでも走って…。

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田舎道の途中のラーメン屋さんの前で猫がチョロチョロ。降りて「猫カフェ」への道を聞くと、もう通り過ぎて来ていたのでした。ニャンコたちは1歳になると言う。おじさんが餌を撒いてニャンコを集めてくれました。野生なので撫でさせてはくれないとのこと残念!見ているとラーメン屋さんの中へは出入り自由、おじさんには懐いていました。夜は狸の親子が6匹、ニャンコの残したエサを目当てに来るそうな♪猫好きの優しいおじさんでした。

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車道から曲がって細い道に入ると、途中キジや山鳩や猫がのんびり歩いていて、車は徐行。どんどん奥へ入って行くとやっと緑の看板が見つかりました。あれっ!今日はお休みかナ?

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白い鎖をまたいで中へ入る。

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車も人影もなくひっそり。

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やっぱりお休みでした。がっかり(>_<)。

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来た道を引き返すと、道の真ん中にニャンコが。堂々と歩き立ち止まっては何度も振り向いて、大口を開けて「ニャア、ニャア、ニャン!!」。まるで、「付いて来んな!!」と大声で怒鳴ってるような。「ニャン子ちゃんのお家はどこ?」。民家の駐車場の前に座ると、不機嫌顔で「ここニャ(=^・^=)」と。記念写真をパチリ。

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めざしたお店が二つともお休みだったので、途中で「ながはまコーヒー」へ寄りました。

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ランチで寛ぐ。大きめのカップにたっぷりのコーヒーに満足(^^♪。

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午後から、わが町内が表彰されたので、遊学舎で開催される「第52回全県花壇コンクール」へ出席。

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これから表彰式がはじまります。何だかわからないけどお偉い方の挨拶が続き、長くてタイクツ(>_<)でした。

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遊学舎内部。会議室、談話室、パソコンがある図書室、食堂。タイクツなので脱け出してあちこちパチリ(*^^)v。

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長すぎる表彰式が終わり外へ出ると既に陽は傾きはじめていました。よく遊んだ一日でした。秋田も日中10度前後になり寒いです。

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2016-11-03 09:45 | カテゴリ:日記