★★★ 94光年のかなたに高度な文明? 「非常に強い信号」を観測 ★★★

( CNN) ロシアの天体望遠鏡が最近、地球から約94光年離れた恒星系で発信されたとみられる「非常に強い信号」をとらえていたことが分かり、地球外知的生命体の探査活動(SETI)に参加する天文学者らが大きな関心を寄せている。

信号は昨年5月に観測された。太陽とよく似た「HD164595」という恒星の近くから届いたとされる。研究者の国際チームが発信源の特定を急いでいる。

地球外生命体との交信を目的とするNPO(非営利組織)「METIインターナショナル」のトップ、ダグラス・バコッチ氏は「興味深い信号だ」と指摘。「人工的な信号だとしたら、その強さからみて明らかに、人類を超える技術を持った文明が発したことになる」と話す。

☆彡地球外生命体は存在する?人類を超える技術を持った文明をもった生命体♪この雄大な宇宙のどこかに地球外生命体がいる。いつか会える時がきっと来ると信じてます☆彡

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会いたいのはミミちゃん。7月15日、居間の出窓でくつろぐミミちゃん。

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ミミちゃんって、一度もヘソ天をしたことがないんですよ。お腹をブラッシングするもさっさと起き上がってしまって。長い毛なのでブラッシングは毎日でした。ミミちゃんもブラッシングは大好きだったんです。

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ポンちゃんにも会いたいな。ポン太はミミちゃんの前で降参のヘソ天、よくしてました。ポン太も毛の密度が高く少し長かったので、ブラッシングは毎日欠かせませんでした。

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ウォーキング中見つけた紫陽花です。雑草の中で根を張り、まだ十数センチの紫陽花が小さな花をつけて、炎天下頑張っていました。偉いな♪可愛いな(^^♪。

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9月6日(火)、町内の「ななかまどクラブ」のウオーキングに参加しました。雨は午後からとの天気予報でしたが、何やら雲行きあやしい空。間もなく稲刈りがはじまる黄金の田んぼが広がる。今日、「スーパーこまち」は既に通り過ぎ…音だけが聞こえて…残念!!

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「何?なに?」「ヘビが!」「ん?」…。赤い色した小さなヘビ。「山カガシ?」急いで行って見ましたが、ヘビは人に驚いて遁走した後でした。

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酷暑に負けず、今夏も歩き続けた健脚の仲間たち。凄いでしょう(^^)/。

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街区公園で、子どもたちが大きな声で集団体操の練習中。可愛いなァ♪あれ、女の子と男の子が同じ色の服装をしている!!私の子どもたちの時代は、女の子はピンク、男の子はブルーとジェンダー(性別)で決められていた…ジェンダー平等の時代が訪れてる…ニッコリ(^^♪。

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椿の実がたわわに実っています。

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これは何の実?(写真は9月6日)正解は↓。

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春タラの芽を食べますよね。そのタラの木の花です。(写真は7月29日)

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ハマナスの実。

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9月5日(月)、「スロージョギングクラブ」の夏休み(約40日)が終わり、参加しました。外の気温は朝からすでに30℃を超えています。

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道端に咲くこの薄紫の可愛らしい花の名前はワルナスビ。野の花に、人って結構残酷な名前を付けるんですね(>_<)。

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熱中症対策で、今日は広くない児童館の体操場で約40名が汗だくで走っています。輪が二重になっているのは外の輪がスロースローで走る人たち。中の輪は少し速く走る人たち。私は1カ月ぶりだったので、「果たして走れるかしら?」と心配でしたが、外の輪を走ったり、中の輪を走ったりで大丈夫でした(*^^)v。

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実は、夏休み中も夜、週3回「スロージョギングクラブ」で児童館を借りて、スロージョギングをしていたのです。

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私は7月29日の夜、一度だけ参加しました。夜はさすがに参加人数が少ない…。いくらスローでも歩いたりしたら目立ちます。

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夕食後出かけるのが億劫で続けられなかったのでした(^_^;)。こんな時、やっぱりトシを感じますね(T_T)。

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9月5日(月)、スロージョギングでたっぷり汗をかいた後、マックでハンバーガーの昼食。久しぶりの再会に話題が尽きない。何時間いたと思います?…内緒です。

話題は老後の生活について、その他諸々。全員、年金生活です。「もし、夫が亡くなったら…どうなる?」「夫の年金の6割では生活できない」「自分の年金だけでは暮らせないよ」。結論は「夫を大事にしよう」でした。めでたし♪めでたし?(^_^;)。

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★★★ OECD加盟国の65歳以上の貧困率 ★★★

OECD加盟国の65歳以上人口のうち、12.6%が相対的貧困層に属することが最近の調査でわかった。【相対的貧困層】とは、所得がその国の世帯平均の50%に満たない集団を意味する。統計全体では高齢の女性は男性よりも貧困状態に陥るリスクが高い。

OECDのデーターによると、加盟国の中では日本は貧困率が4番目に高いのがわかりますね。現実は厳しい!!ちなみにトップは韓国(50%)、2番目はオーストラリア(35,5%)、3番目がアメリカ(21,5%)、4番目が日本(19,4%)、5番目は中国(18,4%)?正しい統計なのでしょうかね。

それでも、安倍ソーリの支持率が60%とは、国民は何を見、何を考えているのでしょうか?不思議です。安陪ソーリは外国へ行ってお金(私たちの税金)をどんどんばら撒いていますよ。外(外国)でいい人やって、内(国内)で弱い立場の国民を苛めているとしたら、DV男と同じですよ<`ヘ´>。

今年は申年。もしかして、国民は身の安全のため自己規制、「見ざる聞かざる言わざる」の3猿になっている???
(注)OECD(経済協力開発機構)はヨーロッパ諸国を中心に日・米を含め34 ヶ国の先進国が 加盟する国際機関です。

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9月4日(日)、暑さ疲れで食事作りも億劫なのでイオンで外食をしての帰り、何やら賑やかなブラスバンドが聞こえて来て…。センターホールで「サイバーセキュリティ2016in秋田」(秋田県警察本部)を開催してました。

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ポスター。拡大してご覧ください。

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標語。拡大してご覧ください。 ※ 野の花日記の全ての写真はクリックすると拡大できます。

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★★★  <青森・中1男子自殺>「嫌がらせ受けている」母親が学校に訴え ★★★

青森県東北町の中学1年の男子生徒(12)が、2学期を目前にした8月19日早朝、自宅敷地内の小屋で首をつった状態で父親に発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。両親によると24日、自宅の生徒の部屋からは加害生徒の名前と【 いじめがなければもっと生きていた。残念】といった文言が書かれた10枚の書置きが発見された。

生徒について母親は6月13日、学校に「同級生から教室でいすを蹴られるなど嫌がらせを受けている」と相談していた。だがその後の学校の調査ではいじめの事実は確認できず、席替えをして「いじめの兆候があったが収束した」と町教委に報告したという。
※参照 毎日新聞 8月26日(金)20時50分配信

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★★★ <青森・中2女子自殺>「ラインでうわさ流された」とスマホに遺書 ★★★

8月25日、青森市の浪岡中学校2年の女子生徒(13)がJR北常盤駅(藤崎町)で死亡した人身事故で、生徒がスマートフォンに「遺書」と題する約1300字の記述を残していたことが29日、遺族への取材で分かった。父親(38)は【(無料通信アプリLINE)ラインで『死ね』と言われたり、ありもしないうわさを流されるなど、いじめを受けていた】と話した。
※出典 Web東奥 8月30日(火)11時59分配信 東奥日報社

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★★★ 中2女子死亡 学校側「よくあるトラブル」 ★★★

学校側は、女子生徒本人や保護者から無料通信アプリLINE(ライン)で悪口を言われた-などと、中学1年時から複数回にわたり相談を受けていたが、「子ども同士でよく発生するトラブル」として、いじめと判断していなかったことが1日、新たに分かった。

★★★ 浪岡中生自殺 転校検討もネット脅威で断念 ★★★

5月の連休明け、学校名を上げて1週間、家族会議を続けた。しかし結論は「今の学校で頑張る」だった。「初めは転校で娘は助かると思ったが、同学年の生徒たちは近隣の他校生を含め広くネットでつながっていて、次第に、ラインやツイッターがある限り、逃げ場はないと感じた」と父親。女子生徒も同じ考えに至ったという。

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☆彡中学1年の男子生徒、どんなに死に逝くことが辛く残念だったことか。しかし、彼にとって生きて行くことがもっと辛い地獄だったのですね。生前、彼のSOSに両親が早く気が付き学校へ相談するも、学校はいじめの事実が確認できず【席替え】で済ましたのでした。いじめられた子どもがどんなに苦しく辛い思いをするか、教師たちは想像できないのでしょうか?

☆彡中学2年の女子生徒、ラインいじめは何処までも広がり続けると、転校にも希望が持てず諦めたのですね。電車に飛び込むのはどんなに怖かったことでしょう(涙)。【学校側「よくあるトラブル」】と片付けた根本に、教師たちが学校への評価が下がることを危惧し、【いじめ】を隠そうとする体質があるのではないでしょうか。

(注)内閣府が2013年までの42年間に自殺した18歳以下の子供について、自殺した日別に集計したところ、全国的に多くの学校で2学期が始まる9月1日が131人と最も多く、唯一100人を超えた。文科省も夏休み明け前後は特に子供の様子に注意するよう呼びかけている。(※出典 毎日新聞)

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★★★ 埼玉・河川敷遺体「死んだと思い埋めた」 逮捕の16歳 暴行の供述 ★★★

8月23日の朝、埼玉県東松山市の河川敷で、隣の吉見町に住む井上翼さん(16)が、体が半分河川敷に埋まって死亡しているのが見つかり、【中学生3人】を含む14歳から17歳までの少年5人が殺人容疑で逮捕された。少年五人のうち、同市の無職少年(16)が、五人で井上さんを『全裸にして暴行していたら、けいれんして動かなくなった』『川に井上さんの頭をつけ、死んだと思い手で穴を掘って埋めた上、草をかぶせた』などと供述。遺体には皮下出血の痕があり、長時間にわたって殴る蹴るの暴行を受けたほか、川の水に顔を押しつけられる暴行も受けたとみられる。死因は窒息死。

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井上さんが事件直前の8月22日未明、河川敷付近のコンビニにいたところを少年らに見つかり、河川敷に連れ込まれたことも分かった。井上さんは少年らからの遊びの誘いを「千葉にいるから」と断っていたため、「うそをついた」と逆上した五人が、河川敷で暴行に及んだという。
※参照 東京新聞 写真もお借りしました。

☆彡井上さんは最初に逮捕された無職少年と8月16日ごろ知り合い、その後、他の四人とも遊ぶようになったという。出会って1週間 使い走り、金銭要求等があり、井上さんは嘘をついたというより、きっといびつな交友関係から逃れたくて断ったのですよね。

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☆彡少年たちのいじめ殺人事件がまた起きてしまいました。わずか1週間前に知り合った少年を、ささいな理由であっさり集団暴行をし殺してしまう。余りにも単略的な少年たちの行動、殺人事件は衝撃的過ぎます。人の命の尊さが全然わかっていないんですね。

残されたご遺族の無念の思いに言葉もありませんが、少年と少女のご冥福をお祈り申し上げます。

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★★★ わいせつ東大生、法廷で語った身勝手な動機 ★★★

今年5月、飲み会に参加していた21歳の女子大学生を裸にし、胸を触ったりするなどで強制わいせつの罪などに問われている東大生の松見謙佑被告(22)は、共犯の東大生4人と共に犯行に及び、熱湯入りのカップラーメンの麺を女性の胸元に落としたり、ドライヤーの熱風を陰部に当てるなど卑劣な行為を繰り返したという。

9月5日に開かれた被告人質問で、松見被告は「被害者を軽んじる気持ちが2次会から強くなって、行為がエスカレートしていったと思います」「そういった状況で、このようなことをしても許されるのではないかという愚かな思い、一緒にいた先輩たちを盛り上げようという幼稚な思いがありました」「お酒の影響もありました」などと述べ、犯行当時、罪の意識を感じていなかった様子をうかがわせた。

検察側は論告で「他人の気持ちに対する想像力が欠如しており、全く同情すべきものはない」と厳しく指摘し、松見被告に対し懲役2年を求刑した。

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★前回の初公判で読み上げられた被害女性の供述調書には「笑いながら誰も止めようとしなかった」「やったことが最低なので、許せない」など、被告に対する怒りが記されていた。

「東京大学誕生日研究会」というサークルを運営していた松見被告。このサークルの実態について、松見被告は「女性を誘って、合コンのような飲み会をしようと。そこでお酒飲んだ結果、同意の上でいやらしいことをできたらという思いがありました」と述べた。
※出典 日本テレビ系(NNN) 9月5日(月)20時5分配信 ※写真もお借りしました。

☆彡松見謙佑被告は決して許せないですね。他の4人も同罪じゃありませんか。なぜ、名前等が伏せられているのでしょうか? 女性へ性暴力を振るう男たちは女性を蔑視し、【女嫌い】なのです。5人の男たちの餌食になった女性は他にも存在するのではないでしょうか。東大生ブランドに憧れて他校の生徒が大勢寄ってくるのを利用し、女性を漁り、女性が受けるショックや傷つきに思いも寄らない冷酷、サイテー男たちを決して赦してはなりません。

ホットラインには性暴力によってトラウマやPTSDに苦しむ女性からの電話が多数かかってきます。

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★★★ 9階から3歳男児が転落し死亡、横浜のマンション ★★★

5日午後4時前、横浜市鶴見区の11階建てマンションで「人が転落した」と通報がありました。警察が駆けつけたところ、9階の部屋に住む3歳の男の子が心肺停止の状態で倒れていて、病院に運ばれたが死亡が確認されました。当時、母親は兄弟を迎えにいくため外出し中でした。

★★★ 子供の転落死多発、背景に【高所平気症】 高層階で生活…恐怖心育たぬケースも ★★★

こうした転落事故が相次ぐ背景として、福島学院大の織田正昭教授(母子保健学)は「高いところを怖がらない『高所平気症』の子供が増えている」と指摘する。高層マンションで育った子供は、窓の外を見ても地面が見えないことから、ベランダから見える景色が安全な高さだと思い、高所に恐怖を抱く感覚が身につきにくいとする。

「育児をする30代の親世代も高さの危険性を経験していないので、安全に対する配慮ができない。鉄棒やジャングルジムなどで遊ぶ機会を増やし、高いところはスリルがあると同時に怖いという感覚を、子供に身につけさせる必要がある」と話す。

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セコムIS研究所の舟生(ふにゅう)岳夫主務研究員は「外の景色を見たいという子供の好奇心を妨げることはできない。保護者が子供の行動をあらかじめ予測し、どこに危険があるのかをイメージすることが必要だ」と説く。

転落事故に遭うのは就学前後の幼い子供が目立ち、室内にひとりで残された場合や、窓やベランダの下に足がかりになるものがある場合など、事故が起きたケースには共通点がみられる。「油断は禁物。子供への注意を怠らず、余計なものをベランダに置かないなど物理的に転落しないようにすることも重要だ」と訴えている。
※参照 産経新聞2016.4.13 15:49

☆彡私の妹の子どもが3歳ごろ、背中に風呂敷をつけて「ボクはスーパーマンだ!」と、遊んでいて、2階の窓から飛び降りてしまったんです。幸い下のひさしに落下、怪我もなかったということがありました。子どもは地面が見えないと、「窓から見える外の景色」が安全だと思ってしまうんですね。初めて知りました。子どもへ【高所から落ちたら怖い】と、教育する必要があるんですね。

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夜はめっきり冷え込んできました。もう秋ですね。

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2016-09-07 03:33 | カテゴリ:日記